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「もう脱がすんですかぁ。早いってばぁ」
お寿司を食べながら好きなちんちんの話をしていた末広純ちゃんが、ホテルで服を脱がされながら返した一言である。その少し前には「ねぇ、もう乳首触ってるぅ」と言いながら乳首はもうビンビンで、早いと言う口と、勃ってしまっている身体が同じ純ちゃんの中にある。寿司屋の口ぶりのまま脱がされていくのだから、この時点で私はもう、次に何と言い返してくるかしか気にならない。ズボンの上に電マが当てられるのは、ここからすぐである。
基本情報
| 作品タイトル | いちゃラブ密着特濃せっくちゅ 憧れの末広純を独占した一夜。 |
|---|---|
| 出演者 | 末広純 |
| メーカー | 桃太郎映像出版 |
| 発売年月 | 2024年11月 |
| 品番 | YMDS-182 |
| ヌイた日 | 2026年8月20日 |
ストーリー概要
パンツスーツ姿の純ちゃんを、一晩みっちり独占するハメ撮り。お寿司を食べながら、好きなちんちんの話やAVを始めた理由、最近発覚した地元での身バレまで明るく喋る素の雑談から、そのままホテルへ向かう。ベッドで服の上からいちゃつくところに始まり、お風呂、お風呂上がりの一杯と場所を変えながら、長い舌のフェラ、パイパンへの生挿入、潮吹き、中出しまで一夜で進んでいく。
身体の観どころ
ヌキめき評価
素の返しがそのままエロい、デカ尻いちゃラブハメ撮り
5軸レビュー
お寿司を食べながら、好きなちんちんの話とAVに出た理由を聞かせてもらうところから、この夜は始まっている。何かの役を着せられるわけでもなく、パンツスーツの純ちゃんがそのままのテンションでホテルまで来て、そのままのテンションで脱がされていくのだから、この雰囲気好きだわとしか言いようがない。
場所はベッドからお風呂へ、お風呂上がりの一杯へと三回移っていくのに、毎回そこにいるのは同じテンションの純ちゃんで、三回目はバックハグでおっぱいを揉まれるところから始まって、バスローブからおっぱいがこんばんはと来る。天真爛漫で明るい子に変な役を着せるより、自由にヤッてくださいには合っていて、純ちゃんの素の様子のやりとりが最高にかわいくて、エロいのだ。会話が面白いから、寿司屋のパートは飛ばす時間ではなく、もうこの夜の一部である。
立ちバックになると主観でお尻を見下ろす画になって、ここが画の主役で、主観のお尻映像は絶景である。正常位で抜いた瞬間のおしっこも男の目の高さから寄って撮り切っていて、電マと手マンの先で止まらなくなるところまで、おまんこのストッパーがバカになってる様子をカメラが全部綺麗にとらえてる。
ちんこを入れたまま正面に向き直って、挿入部が見えるように脚を開いた騎乗位になり、見せつけるように動くところをカメラもアップで追いかけるのだから、純ちゃんのほうから画を作りに来る素晴らしい気遣いだ。ハメ撮りなので、アングルが完璧に決まっているとは言えない場面もある。特に思いつかないけど、男優の毛が濃い目なのが気になる人は気になるかも、というくらいで、撮るべきところはきっちり押さえてあって、デカ尻を主観で見下ろす画がそれを全部忘れさせてくれる。
男の乳首をツンツンして、おちゃらけながら舐めて「楽しいかも」と遊び始める。攻められる番が終わったら、今度は自分がちんこと遊ぶ番で、パンツの上からちんこを匂って、ペロペロして「めっちゃピクピクするこの子」と戯れていて、舐め方がえっち。そしてカメラ目線がかわいい。
騎乗位では「勝手に動かないで。ちんちん」と自分で動きたがって、ニコニコ笑顔のまま自分で動いて、カメラ目線で「ちゃんと撮れてるのー?」とピースまでしてくるのだから、素の感じがかわいすぎる。ニコニコ笑顔での騎乗位かわいい。下からの見上げる純ちゃんがかわいい。
お風呂ではマッサージローションを口に入れてヌルヌルにしてからフェラをして、口に出された精子は手に出して、そのままヌルヌルの手コキに変えてしまう。激エロ。エロクリエイティビティ高い。
電マで潮が出て、手マンでぴちゃぴちゃになって、それでもおしっこが出続けて「えっ止まんない?」と本人が驚いていて、やっぱりおもちゃは気持ちいいようだ。正常位で突かれれば「奥すごぃぃ」で、「バックダメですぅ。バック弱いんで」と表情がアップになるころには、えっちが大好きなのが全部出てしまっている。
寿司屋で、好きなちんちんの話もAVに出た理由も、この男が聞き役に回って引き出している。ホテルに入ってからも同じで、お尻を突き出させて電マを当てれば「なんでいっつも恥ずかしい格好させるの?」が返ってきて、ボリューム満点のお尻がたまらない。ズボンの上から電マを当てれば「それはズルいよぉ」が返ってくるのだから、いっつも、と言わせるまで付き合ってきた男だから出る返しなのだ。
生で入れる前に「今日生でいい?」と確認して、「うん、いつも」と返される。関係値がもうできあがっていて、素の様子がそのまま出てくる間柄である。
お尻に入れようとして「だめぇ、そっちは処女」と返されると、「間違えるところだった」とふざけてそのまま膣へ戻っていて、返答として完璧な回答だと思った。男のツボがわかってる。おしっこがしたくなったと言う純ちゃんに、漏らしちゃえと再挿入する判断の早さまで含めて、純ちゃんの魅力を世の中に伝えてくれてありがとうと感謝したい。
まんこが綺麗だと言われたときの返しが、もう普通の女の子のそれではなくて、「結構使ってるんだけど笑」ってノリ良すぎだろ。一緒にいると楽しそうだなと容易に想像できるし、こんな返しをする女の子が、本当にいるんだと思えてくる。
正常位で突かれたときの「うぅうぅ。あっ」という声は、演技ではない自然な声としか思えない。抜いた瞬間にぴゅーーと出て、中出しのあとにもう一回、ちょっとというよりガチおしっこ。水たまりができるほどのおしっこ。それで終わらずに、さらに「精子どこいっちゃった?」とおまんこ大忙しなのだ。
別の中出しでは「出たぁ?」と聞いてから、はぁはぁと息が上がっていて、お尻に出されたときは「精子いっぱいでたぁ」とお尻をふりふりしたあとに、中でも良かったと続けてくる。こんな女の子だからこんなセックスをするんだと、見ているうちに納得してしまう。
絶対的ヌキポイント
1時間53分。その少し前、「お尻?そんなに見たいの?はい、おしりー」と、69の体勢でお尻をこちらへ向けてくる。見せてと頼んだわけでもないのに、向こうから差し出してくるお尻で、ケツケツケツ。これがケツ。
そこから「入れたい。おちり?」と、背面騎乗位で純ちゃんのほうからのってくる。カメラは主観で、見下ろす先にあるのはデカ尻で、それが自分から沈んでくるのだから、主観映像のお尻好き。
「まず先っちょね」と、奥まで入れずに先だけで動く。焦らしているのは彼女のほうで、こちらは沈むのを待つしかない。カエルのように脚を開いた体勢から、脚を閉じてパンパンパン。またカエルの体勢に戻って上下運動で、筋力使いそうなプレイ。「あぁ」という喘ぎ声が落ちてくる。べたと寝たような体勢になって、休憩かと思ったところで下から突かれて「もぉぉ」
先っちょだけで焦らされている間も、脚を閉じられた瞬間も、目の前にあるのはこのお尻だけで、焦らしよりも先に、このお尻に負けている。自分も吸い込まれたいナイスヒップ。お尻フェチの心を撃ち抜かれた。
主観で見下ろすデカ尻が自分から沈んでくるこの数分を受け止めているのが、寿司屋からずっと一緒にいたあの男だけなのが、本当に妬ましい。Jマジでかわいいな。エロいしお尻大きいし。実際に会ったらメロメロになりそう。好きなちんちんの話を聞かせてもらった夜に、先っちょねと焦らされてからこのお尻に沈められたい。次に純ちゃんがはい、おしりーと差し出す相手は、私であってほしいのだ。

総括
お寿司を食べながらちんちんの話をしていた女の子と、そのままホテルへ入って一晩。ベッドでもお風呂でも、純ちゃんは笑いながら言い返して、笑いながら潮を吹いて、笑いながら中に出される。ダメもズルいもおしりーも全部が本気の返しで、その言葉のとおりに身体が先に負けていくところに、私はこの一晩で惚れている。どう返せば男が喜ぶかをわかっていて、それを天真爛漫なまま素でやってのける、えっちが大好きな女の子で、自分でカメラを持つあたり好奇心旺盛なんだろうなと思うし、えっちがすきなんだなぁと思った。天真爛漫に笑う純ちゃんの素をそのまま観たい人と、デカ尻を主観で見下ろしたい人の、どちらにもこの一晩は効く。しおらしく黙って抱かれる純ちゃんは、寿司屋にもホテルにも映っていない。純ちゃんを少し知れた気がするからこそ、あの返しに笑わされながらデカ尻に沈められる一晩を、私も純ちゃんに独占されてみたいのだ。
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