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「安心しました」
休日デートで合流した男優の顔を見て、小笠原菜乃ちゃんが最初に言ったのがこれだ。その日なにを撮るのか聞かされないまま来ているので緊張したままで、ちゅーしたら緊張が溶けるかもと、キスから始まる。撮影のときはもっとキスしたいけど遠慮している、と話す口が、そのキスの中では乳首が好きだと打ち明けているのだ。二人きりのハメ撮りは、そのキスの続きから始まる。
基本情報
| 作品タイトル | どえっっろい素SEX解禁! ホントはめっちゃキスが好きな小笠原菜乃の休日デートSEX |
|---|---|
| 出演者 | 小笠原菜乃 |
| メーカー | SODクリエイト |
| 発売年月 | 2026年1月 |
| 品番 | START-480 |
| ヌイた日 | 2026年9月5日 |
ストーリー概要
SODSTARの小笠原菜乃ちゃんが、なにを撮るのか聞かされないまま男優と合流するところから始まる休日デート。合流してすぐのハメ撮りのあと、ファミレス、ドライブ、大人のおもちゃの買い物と続き、ホテルではバニーのコスプレに着替えて手錠と電マ。まだ帰りたくないかも、とコンビニでお酒を買って水族館風のラブホへ泊まり、呑みながらの夜まで、車でも外でも隙があればキスをする二人きりの1日が撮られている。
身体の観どころ
ヌキめき評価
隙あらばちゅーをねだるキス好きの丸1日デート
18禁・配信元ページで詳細確認
5軸レビュー
なにを撮るのか聞かされないまま男優と合流して、そのまま二人きりのハメ撮りが始まる1日である。緊張したままの菜乃ちゃんが相手の顔を見てやっと表情をゆるめて、安心しましたと一安心する様子がかわいい。抱き寄せられると身体が見えないことを気にしているが、そのまま始まるキスがAV用ではない普通のキスに見えて良いし、言葉数が少ないのがリアルでプライベート感あって高ポイントなのだ。決まった台詞も予定もないまま二人きりの1日が進んでいくので、だから台本がない自由な撮影はすきなんだよなと、あらためて思う。
その1日はファミレスとドライブと大人のおもちゃの買い物を挟んで、ホテルではバニーの衣装に着替えるところからカメラが回っている。コスプレに着替えるシーンを撮ってるのいいなと思うし、女の子が着替える姿って関係が深くないと見れないものだからレア感あって好き。まだ帰りたくないかも、でコンビニのお酒を買って水族館風のラブホに泊まり、お菓子を食べさせあって呑んでから静かになって、キスが始まる。終わった後もじっくりとキスをしているのがよいし、こんな普通のシーンがこれから始まるセックスのスパイスになる。
騎乗位を男優の主観で見上げていて、上下に躍動するおっぱいと動いている菜乃ちゃんがそのまま画面になるので、男優の主観映像で見上げる菜乃ちゃんの動く姿が健気でかわいくみえる。男優の主観映像は選ばれし者にのみ許される絶景なのだ。バックも同じ主観で、二人きりで撮っている距離がそのまま画面の距離になっている。手錠をされたままのフェラはカメラ目線で、カメラ目線でのフェラもかわいい。3回戦で攻めている菜乃ちゃんの顔を男優目線のカメラが映していて、男優目線で見る攻める菜乃ちゃんの顔が素晴らしい。
撮る前からちゅーが好きだと言っていて、好きな体位もキスがたくさんできるから正常位だと言う。ちゅーが好きという宣言で、いっぱいちゅーしようと始まる前から期待大なのだ。その正常位で男優を抱き寄せて、キスしながら突かれて「これヤバい、気持ちいい」と言い、速く動かれると「あぁ無理、あっあっ」と男優の腕をつかんで、最後は枕を握りしめて「気持ちいい」と漏らす。口を間一文にして耐える表情がエロい。
デートの途中では「ちゅーしてもいいですか?」と自分からねだり、手錠で手の自由がないまま電マでイッたあとも、立ちバックで突かれながら何度も、ちゅーして、と言う。そんな中でも「ちゅーして」とおねだりして本当にキスが好きなんだなと思うし、かくいうわたしも好きなので気持ちがわかる。タイトルに嘘なしのキス好きな菜乃ちゃんだ。
3回戦は「脱ぎますか?」と自分から服を脱がせにきて、乳首が気持ちいいかと聞きながら攻めてくるし、「舐めるの見てて」と1日で縮まった距離で、1回戦目の緊張感はどこにもない。ただセックスを楽しんでいる男女なのだ。
手コキでイキそうな男に「ダメだよぉ」ってかわいい禁止命令を出してから、「入れちゃうよ」と攻めて、出ちゃうと言う男には「ダメ、もっとしよ」と返す。
合流して緊張している菜乃ちゃんに、男優はまずキスから入って表情をゆるませていて、焦らすのはそのあとだ。バックでは、ゆっくりでいいから自分で動いてみてと声をかけて、菜乃ちゃんがゆっくり、中で感じながら動く。受け身だった子の積極性が、この声かけから出てくる。
ホテルでは手錠と電マで、途中で電マを止めて「なんで?もうちょっとでイキそうだったのに」を引き出してから、もう一度のおねだりで再開して、イッた後も当て続けるので、手錠で手の自由がないのでやられるがままにピクピクするしかないのだ。ただ無理やりじゃなくて楽しいプレイの一環として行われてるのがいいし、このプレイ自分もやってみたいと思うほどのナイスプレイ。ノーハンドフェラも手錠のままで、それでも無理やり奥に突っ込んだりしないのが良い。
3回戦は「後ろ向いてよ」と促してお尻を差し出させて「あぁ気持ちいい。硬っ」と言わせ、オイルを塗った菜乃ちゃんに「エロッ」と漏らす。菜乃ちゃんの身体にオイルをつけるとテカテカ美ボディ完成で、これはお尻に出しちゃう気持ちわかるな。
クンニで菜乃ちゃんは声を張らないまま、「イクイクー」的なイキ方じゃなくて小さな声で「イク」とイッたのがリアルで、これが生反応というやつだろうか。手マンではピチャピチャと音を立てて「待って。あっあっ、イクイク」とピクピクするので、これは演技とは思えないガチ反応だと信じたい。
1回戦のあとは「めっちゃ出た」と終わった瞬間から笑いが止まらなくて、「めっちゃよかった」と楽しそうで観ているこちら嬉しい気持ちになる。2回戦のあとも笑いがこぼれて「何か食べたい」と言うのが、まだ一緒にいたいの言い換えに聞こえてしまう。ラブホで静かになってからキスが始まるところも、セックスの始まりってこうだよなというリアリティがある。
撮影が終わってから「めちゃ楽しかったです。なんも言われてなかったから不安だったけど楽しかったです。理想のデート」と言って、「また会いたいな〜」とキスをして、布団に入ってもキスをしている。こんな休日を本当に過ごした二人の夜を、そのまま見せてもらっている気になるし、本人が満足している作品は観てる人も満足なのだ。
絶対的ヌキポイント
2時間42分。1発出したあとのキスの途中で、菜乃ちゃんが唇を離して「終わりなの?もう一回しようよ」と言い、返事を待たずに「できない?」と重ねてくる。こんなおねだりされたら無理やりでも奮い立たせてヤるのが男だろ。手コキとフェラで起こしにかかって、ニコニコしながらの手コキで完全復活。1発出した直後の男を、笑いながら手で立て直す子だ。
正常位で、パイパンまんこに再挿入。突かれるたびにおっぱいが揺れて、そんなに激しく突いてないのに揺れるおっぱいは圧倒的なサイズがなせる技だろう。細巨乳は幻想だと思ってたけど、現実に存在していた。おっぱいは結局正義だな。いつもと違うカメラに気づいて「これ、恥ずかしい」と戸惑うのに、恥ずかしいと言っている口から、すぐに「気持ちいい気持ちいい」が出てくる。
「イクイクイク。硬い。めちゃ硬い」
自分でねだって、自分で勃て直したちんぽの硬さを、突かれながら自分で実況している。そこで、また「ちゅーして」だ。1日中聞いてきた同じおねだりが、おかわりの正常位の中でも出てくる。
「イッたばかりだから。あぁこれ気持ちいい」
イッたばかりの身体に、もう一回入っている。最後は顔に発射で、ヤりきったあとの、はぁはぁと上がった息だけが残る。
ここまで、ちゅーしてに1日負け続けてきて、最後に負けたのがこのおかわりだ。1発出して満足したつもりの男が、終わりなの?の一言で笑いながら立て直されて、イッたばかりの中にもう一回入れさせてもらえる。あのニコニコ手コキで起こされるのが自分なら、3回目でも4回目でも立ってしまうと思う。

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総括
なにを撮るのか教えられないまま合流した小笠原菜乃ちゃんが、キスで緊張をほぐしてもらったあとは、車でも外でも手錠をつけられてもちゅーをねだって、しまいには終わったはずの男をもう一回とおねだりする1日だ。緊張していた合流のときと、おかわりをねだるラブホの夜が同じ子の同じ日で、女優の仮面がとれたリアルな女の子が見えて、たまらなく好きだ。
菜乃ちゃんのナチュラルな雰囲気がかわいい。それにとんでもない美ボディがついているのだから文句なんてないし、細いウエストに大きいおっぱいは神の創造物として傑作に入るだろう。ウエストの細さとのギャップが絶景で、若さ溢れるお尻ありがとう。タイトルに嘘なしのキス好きな菜乃ちゃんで、バカかわいい。菜乃ちゃんのナチュラルな見た目と素の雰囲気が最高。これからも派手な見た目にならずにこのままでいてほしい。
プライベート感溢れる恋人同士のセックスが好きなら、ぴったりの作品だ。痛めつけるようなハードなプレイは出てこない。手錠も電マもカップルのセックスの味付け的で、菜乃ちゃんのほうからもう一度をねだるプレイだ。隙あらばちゅーをねだられる丸1日を、緊張した顔の安心しましたから、ラブホのできない?まで、私も菜乃ちゃんと過ごしてしまいたい。
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