長瀬麻美の不倫ごっくんデート / 涙の一線越えに完全敗北

PR|この記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれます

職場で知り合った美人パートの長瀬麻美さんは人生で一度も精子を飲んだことが無いみたいで、ラブホ飲みで距離感縮めてSEXしたらゴックンしてくれたので旦那が帰宅するPM22:00まで何度も精飲と中出しをした。

お酒を口にして、言いにくそうに、遠回しにセックスへ誘ってくる。長瀬麻美ちゃんが演じる人妻の一線越えは、この控えめすぎる誘いから始まるのだ。そこから彼女の求め方は一段ずつ深くなっていって、最後は泣きながら終わりを拒むところまで行ってしまう。プレイの数で押す作品ではなく、気持ちが動いていく順番をそのまま追わせてくる作品なのだ。既婚者同士のいけない一日に、身体だけでなく気持ちごと浸かりたい紳士のための一本である。

基本情報

ストーリー概要

職場で知り合った人妻の麻美ちゃんと、朝の待ち合わせから始まる一日。ドライブで互いの家庭の悩みを話すうち、彼女の方からホテルへ行きたいと切り出す。ゴムを付けた最初のセックスで初めての精飲を経験し、二軒目のホテルではコスプレと生の中出しへ、すっぴんになった夜には涙の混じる最後のセックスへ進み、旦那が帰る時間ぎりぎりまで二人で過ごしていく。

身体の観どころ

制御を振り切り暴れる「おっぱい」B
目が勝手に追いかける「お尻」C
一戦交えたくなる「オーラ」B
唇に吸い寄せられる「磁力」A

ヌキめき評価

涙で終わりを拒む人妻との不倫一日デート

平均ヌキめき度5.00/ 5.00
5軸評価
女神が覚醒する「至高の聖域」5 / 5
カウパーが限界突破する「魅せるアングル」5 / 5
快楽への「前のめり感」5 / 5
彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」5 / 5
現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」5 / 5
セール中FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認

5軸レビュー

女神が覚醒する「至高の聖域」
5 / 5

この作品が用意したのは、ラブホの一室ではなく、朝から夜までの一日まるごとなのだ。お互い既婚者だけど久しぶりにラブホへ行ってみようというノリで始まり、車内の会話では、彼女が夫婦の悩みを抱えていることまで語られる。行為の前にこの助走があるから、二人がそうなってしまうことに余計な言い訳がひとつも要らないし、私はこの導入の段階で、もうこの企画に呑まれ始めていた。
しかもこの企画、男がいないところで彼女がカメラへ向かって相手への気持ちを伝える場面まで挟んでくる。本人の口から気持ちを聞いてしまった以上、そのあとの行為をただのプレイとして観ることはもうできなくなっていた。
二軒目のラブホへ移る頃には、彼女の言葉遣いがタメ口へ変わっている。そして洗面所でメイクを落とし、ノーブラのキャミソール姿のまま歯を磨く時間まで、本編はそのまま収めてしまうのだ。メイク落とし。わたしの大好物。ノーブラキャミのちくぽっちも何気に良い。何よりすっぴんもかわいい。日常の気配があって好き。このセックスだけではない時間が行為と行為の間に挟まるから、次のセックスが毎回、リアリティを持って始まっていく。こういう時間の使い方をされると、私はもう他人の休日をこっそり覗いている気分になってしまって、次の行為が始まる前から待ちきれないのだ。4時間という長尺だけど、観終わっての満足感が異常

カウパーが限界突破する「魅せるアングル」
5 / 5

終盤、すっぴんの麻美ちゃんがバックで自分から動く場面で、カメラが追い続けるのはお尻ではなく顔なのだ。動くうちに潤んだ瞳から涙が溢れてくるのを、画面は逃げずにそのまま映し続ける。うるっとした瞳が色っぽい。表情が主役の画面は、何が起きているかより先に、彼女の中で何が起きているかを見せてくるから、私の想像は画面より先まで勝手に走り出してしまう。
そして泣かせる画だけでは終わらないのだ。同じ場面でカットが切り替わる。お尻のカットに変わるとボリュームのあるお尻が揺れてエロい。感情を見せる画と身体を見せる画が同じ場面の中で往復してくれるから、気持ちで観ても下半身で観ても取りこぼしがなくて、本当にたまらない。

快楽への「前のめり感」
5 / 5

序盤の彼女は、お酒の力を借りて、それでも言いにくそうに遠回しにしか誘えない。キスで一線を越えたあとも「恥ずかしい」「いけないこと」と口にしながら、求められる喜びの方が顔に出てしまっている。パンツ越しにあてがわれれば「ズルい。もっとやりたくなっちゃう」と言うのに、脱がされた途端、手でおまんこを隠してしまう。口はもっとと言い、手は隠しているのだ。
その同じ手が、手マンをされながら、パンツの隙間から自分でちんこを取り出してしまう。カチカチのものを見て嬉しそうな表情を浮かべた瞬間、ああ、この人はもう戻れないなと思って、私は思わず座り直していた。
二軒目では、ゴムをつけようとする男からゴムを取り上げて、「そのまましよっ」と言い、「なんかさっきした時にそのまま生でしたいなって思った」とまで打ち明けてくる。あんなに控えめだった人妻が、半日で、自分の口から生をお願いする女になっているのだ。そんなこと言われたら生でするしかないでしょ。

彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」
5 / 5

この男優、相手の気持ちを汲み取ってくれるのだ。「イキそうなんだけどどこに出していいの?」と彼女に聞き、答えをもらってもまだ「もっかい言って」と促して、麻美ちゃん自身の口から「おまんこに出して」を引き出してしまう。決める役を毎回彼女へ渡すから、彼女の変化がぜんぶ、彼女自身の言葉として画面に残っていく。
発射のあとに「ごめんね」と謝ると、彼女から「なんで謝るの?」が返ってくる。この一往復だけで、二人がただ欲望に従ったのではなくお互いを思い合ってしているのが伝わってきて、観ているこちらの胸まで温かくなってしまう。「いっぱいちゅーしたい」のおねだりにも、キスで応えながらゆっくり動いてくれる。
そして最後のプレイでは、終わりの時間が近づいて泣く彼女を前にして、残り少ない時間を埋めるように再挿入して、彼女がイクのと一緒に発射して、それでもまた戻って、最後は口の中で終わっていく。終わらせなければいけない時間の中で、行き過ぎない線を保ったまま最後まで彼女を満たしにいくこの受け方に、私は正直、少し嫉妬してしまった。

現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」
5 / 5

騎乗位で体勢を起こして動くうちに、彼女の目から涙が溢れてくる。「こうしてたら終わっちゃう?」シーツの擦れる音と愛液のぴちゃぴちゃという音が続く中で、行為の真っ最中に、終わりの心配が口から出てしまうのだ。この幸せな時間が終わってしまうことへの涙だろうか?
正常位へ移るときには「すごい音してる」と本人が言うほど濡れていて、キスをするとまた涙が溢れて、「ヤダ、終わりたくない」「好きになっちゃダメでしょ?今だけ」と言いながら突かれて、顔が涙でぐちゃぐちゃになっていく。男に求められる幸せといけないとわかりながらもやめられない女の気持ち。色々な意味のこもった涙だ。中出しのあと、精子が出ていかないように自分の指でおまんこの中に入れる仕草まで来て、私はもう、どこからが演技なのかを区切って観ることをやめていた。感情に訴えかけてくるものがあり、ただのエロい映像ではない興奮が襲ってきた。

絶対的ヌキポイント

48分からの1回目のセックス、挿入から精飲までの一続きが、この作品の絶対的ヌキポイントである。
きっかけは、その直前のフェラだ。咥えながら「最初は思ってなかったけど。。。」「もう止まんないなっちゃいました」と認めてしまった麻美ちゃんは、自分でゴムの袋をちぎって男へ渡すのだ。あんなに言い出せずにいた人妻が自分から差し出したこの一手で、私の背筋はもう伸びきっていた。
正常位でゆっくりと入っていくのを、麻美ちゃんは腰をくねくねさせながら、時間をかけて受け入れていく。「ヤバい。すっごい気持ちいい」片手で口元を隠し、もう片方の手は男と握手のように組んで——その直後、おまんこからピシャッとお汁が飛び出してしまう。彼女の身体の方が先に本気になってしまったこの音で、私の呼吸はもう浅くなっていた。53分、「ごめんなさい。我慢できない」からピストンが速くなり、ちんこを抜くたびにお汁が溢れてくる。騎乗位では汁だくの愛液がぴちゃぴちゃと鳴り続け、バックへ移れば「あーイキそう。イクイクイク」からビクビクと、お尻をピクピクさせてイッてしまう。ここまでで既に一本分の満足があるのに、本番はこの先なのだ。
そして1時間14分、正常位で発射。ここで終わらないのがこの作品なのだ。ゴムの中の精子を愛おしそうに見つめていた麻美ちゃんは、ティッシュを渡そうとする男を止めて、「ちょっと待ってください。すっごい気持ち良かったから捨てたくないです」と言い、「飲んだことなくて。してみてもいいですか?」と続けるのだ。どうやって飲むか迷いながらゴムを咥え、精子を絞り出して、そこからは躊躇なくごっくん。「ちょっと苦いです」と言いながら、残った分をもう一度絞り出して飲み干してしまう。幸せそうな顔でごっくんするのエロい
人生で初めてのごっくんを、こんなに幸せそうな顔で見せつけられて、あなたの理性が最後まで残っているはずがないのだ。私はこの二度目の絞り出しで、あっさりヌイた。

職場で知り合った美人パートの長瀬麻美さんは人生で一度も精子を飲んだことが無いみたいで、ラブホ飲みで距離感縮めてSEXしたらゴックンしてくれたので旦那が帰宅するPM22:00まで何度も精飲と中出しをした。
セール中FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認

総括

朝の待ち合わせから旦那が帰る夜までの一日、既婚者同士が会って、話して、抱き合って、最後は彼女が泣いて終わりを拒むまでになる過程をまるごと収めた一本である。極上の映画を見せてもらった。エロい場面を並べた作品ではなく、彼女の気持ちが動くたびにエロさも濃くなっていく作品なのだ。
いけないと分かっているためらいを最後まで残したまま、求められる喜びに背中を押されて自分から深くなっていき、終わりの時間に泣いてしまう。麻美ちゃんが演じたこの大人の女性は、観る前に想像できる人妻像のはるか上を行っている。
導入を飛ばしてプレイシーンだけを観たいタイプと、女優は若くてなんぼだと思っている紳士には、この作品の値打ちは届かない。一日かけて深くなっていく人妻を、最後まで見届けたい夜にこそ効く一本だ。

セール中FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認