唯井まひろのデカ尻騎乗位痴女 / 天使の笑顔で男優をザコ扱い

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天使のような甘顔から想像もできないデッッカ尻!M男の反応をニッコリ見つめながらぶるんぶるん尻肉バウンドする杭打ち騎乗位で精子搾り尽くすエグカワ痴女!

カメラの映り方に口を出した51歳のM男男優へ、天使みたいな甘い顔のまま「M男のくせに」と唾を垂らして激しいフェラを浴びせる。慣れない痴女に挑んだ唯井まひろちゃんは、演じきれずにこぼれる素の人柄まで含めて、最初から最後まで見どころしかない。タイトルの通り天使のような甘い顔に不釣り合いなデカ尻がたまらない。デカ尻でヌキたい紳士にも、まひろちゃんという人を確かめたい紳士にも応える一本だ。

基本情報

ストーリー概要

サウナでの撮影後インタビューから始まる、まひろちゃんの痴女挑戦企画。51歳のM男をフェラと手コキで口内発射まで搾り、Tバックの爆尻をちんこに擦り付けて翻弄する。絡みごとに下着と衣装が替わり、あみあみ下着に派手なゼブラ柄、最後は、はじめましての男優とラブホのエレベーターから始まる4絡み構成だ。

身体の観どころ

制御を振り切り暴れる「おっぱい」B
目が勝手に追いかける「お尻」A
一戦交えたくなる「オーラ」A
唇に吸い寄せられる「磁力」A

ヌキめき評価

天使の笑顔でザコ扱いされたいお尻好きへ

平均ヌキめき度4.60/ 5.00
5軸評価
女神が覚醒する「至高の聖域」5 / 5
カウパーが限界突破する「魅せるアングル」4 / 5
快楽への「前のめり感」5 / 5
彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」5 / 5
現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」4 / 5
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5軸レビュー

女神が覚醒する「至高の聖域」
5 / 5

本作はサウナでの撮影後インタビューから始まる。「楽しかったです」と笑いながら、背面騎乗位のときは脚を閉じると動きやすくてお尻が綺麗に見えるのがこだわりだと語るまひろちゃん。冒頭で本人にこだわりを喋らせて、あとは細かい台本で縛らず、本人の思うままにやらせてしまう現場なのだ。しかも後半には、宣言どおりの背面騎乗位が本当に出てくる。あの一言はここへつながっていたのかと、私は一人で盛り上がってしまった。企画が彼女に合わせて用意されていて、彼女は企画に合わせていない。この贅沢な順序が、めちゃくちゃ効いたのだ。

だから序盤の、攻め役に慣れなくて空回りする時間まで、削られずに残っている。慣れない痴女ものということでよくわからない当たり屋みたいになってるのかわいい。整った痴女を見せたい作品なら真っ先に編集で消されるはずの時間が、この作品では見どころとして丸ごと転がっていて、完璧な痴女より痴女になりきれていないまひろちゃんのほうが、私は何倍も好きなのだ。

ドラマ作品よりも好き勝手にやる作品が好き。まひろちゃんを自由にさせたらどうなるかを丸ごと収めた現場で、私は最初のインタビューの時点で、これは当たりだと確信して座り直していた。

カウパーが限界突破する「魅せるアングル」
4 / 5

男優を立たせたフェラで、カメラは真下へ潜り込む。そこをめがけて、まひろちゃんが唾液を落としてくるのだ。真下のアングルからとらえるカメラに唾液を垂らすのエロい。レンズの位置がそのまま自分の顔の位置になっていて、落ちてくる唾液を口で受ける妄想が勝手に始まってしまう。

お股が全開きになるジッパーを開けたままの立ちバックも、同じ低い位置から拾ってくれる。行儀のいい引きの画で済ませず、見たいところへ真っ先に潜り込んでくれる画面で、私は何度も息を止めながら、この低さはお尻好きの目線を分かりすぎていると唸ってしまったのだ。

快楽への「前のめり感」
5 / 5

まず声がいい。わざとらしい喘ぎ声はなしてボリューム小さめのリアルな「あっあっ」という声が演技感なくて好き。攻めの台詞の隙間からこの小さな声だけがずっと漏れ続けていて、聞こえるたびに、演技じゃなくて本当に感じているんだろうなと、私は勝手に確信を深めてしまうのだ。

男優の指を入れたまま、自分でお尻を動かしてオナニー状態になっていく場面がある。相手を責めるはずの腰が、いつのまにか自分が気持ちよくなるための動きに変わっていて、攻め役の仮面の下から欲だけが先にはみ出してしまっている。こういう瞬間を見せられると、私はもうたまらないのだ。

極めつけは、脚を閉じた背面騎乗位で中出しされた直後だ。「まだ足りない」とそのまま騎乗位で再挿入してしまい、パコパコという音が響く中でもう1発搾り取るまで降りない。ここまで来ると、痴女を演じているのかただヤりたいだけなのか、もうどっちでもよくなってくる。むしろどっちでもいいから一生やっていてくれと、祈るような気持ちで観ていた。

猫のポーズでのバック挿入では「硬っ!」と、作品を通していちばん大きな声が出る。普段声を張らない子の口から今日イチの音量が飛び出した瞬間で、私はその一声だけを何度も聴いてしまったのだ。

彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」
5 / 5

Tバックのお尻をちんこに擦り付けられてイキそうになった男優が、「ダメでーす」のひと声で止められる。禁止されるたびに男優が情けなくなって、彼女の攻めはどんどん楽しそうになっていくのだ。

顔面へのまんこ擦り付けに「イッちゃったんですね」と口を挟んだ男優は、生意気だと69の体勢で高速手コキの追撃を浴びる。彼女のイジりは、受け止めて転がってくれる相手がいてこそ遊びとして回っていて、堂々とザコに徹してくれるおじさんたちがいい仕事をしすぎているのだ。ザコ感強目のおじさんM男男優をイジりながら絡むの楽しそうで、かわいい。

別の絡みでは「好きにしていいよ」と、自分から主導権を渡す男優も出てくる。この一言があるから、彼女の攻めがやらされ仕事に見えないのだ。

10秒我慢できたらお尻見せてあげると言われて永遠に終わらないカウント(笑

こんな遊びに最後まで付き合って、ちゃんとザコでいてくれた男優たちには感謝しかないし、正直、次があるならぜひ私と代わってほしいのだ。

現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」
4 / 5

痴女の顔の合間に、役から外れたようにしか聞こえない言葉がぽろぽろこぼれる。男優の脇毛を舐めて「しょっぱーい」と漏らすのだ。マイクみたいな電マ渡されて「おしりかじり虫〜」って可愛すぎるだろ。

中出しの直後には「私まだイってないんだけど」が飛び出す。ここで終わらないのがまひろちゃんで、「1ヶ月に1回のセックス楽しみにしてきたのに」と畳みかけ、女優は毎日しているものだと思い込んでいた男優へ「そんなの人によるだろ」と返すのだ。このやりとり好き。撮影の掛け合いというより、休日の男女の口喧嘩を覗いているみたいに進んでいく。

どこまでが役で、どこからが本人なのかは、画面からは確かめようがない。ただ、観ている間その境目を探すのを途中でやめてしまった。痴女の顔もふとこぼれる一言も同じ温度で続いていくから、途中からは作品を観ているというより、まひろちゃんの休みの日にお邪魔している気分になっていたのだ。

絶対的ヌキポイント

32分、「ゴムいいんすか?」と心配する男優に、まひろちゃんは「AVはだいたい生でしょ」と着衣のまま騎乗位でつながってしまう。「男優さんってザコなんですか?」と激しく動けば、男優は宣言どおり、あっけなく中出しまで持っていかれてしまうのだ。普通なら、ここでいったん仕切り直しになるはずだ。

ところが35分頃、彼女は続けて背面騎乗位へ移って、出したばかりの男優をイジるように話しかけながら動き続ける。「勝手にイカないでね。畑中さんがザコなんだから」と釘を刺し、笑顔のまま「ザーコ、ザーコ」と煽る。ちゃんと申告すると言う男優には「ほんとですか?信じられないんですけど」と取り合わず、「また勝手にイッちゃうじゃないですか」と続ける間も、腰は一度も止まらないのだ。

その間もカメラは、跳ねるデカ尻を真ん中で捉えて放さない。圧倒的ケツ。昔に比べてボリュームアップしてて個人的に嬉しい。張り上げる喘ぎは最後までなくて、イジりの言葉の隙間から「あぁっ、あー」という控えめな声と「ふっあっ」だけが漏れてくる。男優をイジる言葉と感じて漏れる声が同じ口から交互に出てきて、天使の顔と悪魔の腰が同時に成立してしまっている数分間なのだ。

この笑顔とこの跳ね方を同時に浴びて、正気のまま見送れる紳士は存在しない。私は途中で音量を上げたのを最後に、一時停止する余裕も巻き戻す余裕もなくしていて、気づけば画面の中の男優より先に果てていた。

天使のような甘顔から想像もできないデッッカ尻!M男の反応をニッコリ見つめながらぶるんぶるん尻肉バウンドする杭打ち騎乗位で精子搾り尽くすエグカワ痴女!
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総括

痴女企画へ放り込まれた唯井まひろちゃんが、演じきれない素顔をこぼしながら、天使の笑顔と規格外のデカ尻で男優たちを手のひらの上でころがし続ける一本だ。攻めの台詞の隙間から漏れる小さな声と、笑顔のまま加速していく腰の落差が最後まで途切れなくて、観ている間ずっと楽しかった。

ヒロインは、天使の顔で男優をザコ呼ばわりした数秒後に、脇毛の味の感想やおしりかじり虫のノリが飛び出してしまう子だ。攻めていても、遊んでいる楽しさのほうが隠せていない。

デカ尻と騎乗位で選ぶなら文句なしだし、唯井まひろという人を画面越しに確かめたいなら、これ以上の一本はない。作り込まれた設定とドラマの中で没入したいなら、この現場の緩さは邪魔になる。多少のぐだつきごと彼女を楽しめるかが分かれ目で、デカ尻の下でザコになりたい夜が来たら、そのときがこの作品の出番だ。

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