木村玲衣の義母中出し / 手伝うだけのお義母さんが止まらない

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妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義母・玲衣さんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 木村玲衣

「オナニーするのが禁止ならおちんちんシゴいてあげる」

妻の妊娠中、オナニーまで禁じられている娘の旦那に、上京してきた義母の木村玲衣ちゃんがそう言って、ズボンの上からおちんちんに触れてくる。男心がわかる玲衣ちゃんは、お義母さんの顔のままなのに、おっぱいを舐められると、シゴく手はそのままで自分も小さな声を漏らしている。出したあとは精子をティッシュで拭き取ってくれる面倒見のよいお義母さんで、私はもう、この面倒見のよさがどこまで続くのかしか考えていない。娘には内緒と約束したこの日は、まだ最初の一日なのだ。

基本情報

ストーリー概要

妊娠中で不安定な妻を支えるため、義母の玲衣さんが上京してくる。妻からオナニーを禁じられている僕は、入浴中の義母を覗いてしまい、それに気づいていた義母から、手でしてあげるのはどうかと提案される。娘には内緒の性処理は、手から口へ、やがてその先へと進んでいく。男のほうから関係をやめようと切り出したあと、話は娘が眠る夜へ向かっていく。

身体の観どころ

制御を振り切り暴れる「おっぱい」A
目が勝手に追いかける「お尻」B
一戦交えたくなる「オーラ」A
唇に吸い寄せられる「磁力」C

ヌキめき評価

肉感義母が、手伝う側からねだる側へ裏返る

平均ヌキめき度4.40/ 5.00
5軸評価
女神が覚醒する「至高の聖域」4 / 5
カウパーが限界突破する「魅せるアングル」4 / 5
快楽への「前のめり感」5 / 5
彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」5 / 5
現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」4 / 5
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5軸レビュー

女神が覚醒する「至高の聖域」
4 / 5

妻の妊娠中でオナニーまで禁じられている家に、娘を支えに来たお義母さんがいる。だから最初の手コキは、禁止されているならシゴいてあげるという、あくまで娘の旦那への親切として始まるのだ。
出してもらったあとには「いっぱいでたね。娘には内緒にしとくから」と言ってもらえて、中に出してしまった日には「このことは絶対に2人だけの秘密よ」と念を押される。それが「あの子が帰ってくるまでにおちんちんスッキリさせましょ」と、娘の留守をお義母さんのほうから口にするようになり、男からこの関係はやめましょうと切り出されたあとには、娘が眠るベッドでお義母さんのほうから始まってしまう。どの日にも娘のことが口に出るから、進むほど取り返しがつかなくなっていく。義理のお母さんになんてことを。
妻役の人とそこまで年齢差があるようには見えないのはファンタジーとして受け入れるとして、玲衣ちゃんは大人の雰囲気が本当にお義母さんを想像させて色っぽいのだ。

カウパーが限界突破する「魅せるアングル」
4 / 5

玲衣ちゃんが男の上にのった対面座位を、カメラはデカ尻のアップのまま見せていくので、お尻のデカさ、重量感がえっちすぎる。
立ちバックでは正面からとらえるカメラが、おっぱいの揺れと一緒に、むちっとした肉付きの身体の揺れまでおさめてくれる。これくらいのむちっと感はプラス要素だし、お義母さん感が増しているのだ。立ったまま向き合って入れられる場面では下からのアングルになって、豊かなお尻が突かれて波打つ様子をとらえていて、肉付きが良くてたまらない。
話が進む場面を挟みながら、うわっエッロというアングルでおっぱいとお尻にちゃんと寄ってくれるから、エロ満足度が落ちることがない。

快楽への「前のめり感」
5 / 5

最初の玲衣ちゃんは、「強さはこれくらいで大丈夫?」と聞きながらシゴいてくれる、完全に奉仕する側だ。お義母さんの気遣いがありがたエロい。それが膝枕での授乳手コキになると、乳首を舐められて自分も眉間にシワを寄せて感じはじめて、「ちょっと敏感になっちゃった」と体勢を変えている。

フェラをお願いされれば「それはダメ」と言いながら口を開けて、「えっ」と言いながらも舌を出してぺろぺろ舐めてしまう。

クンニされると「あっはぁ」とヒクヒクして、「だめぇ」「あっあっあっ、イク」と控えめながら確実にイッている。

入れられても「ちょっと、それはダメ」「ダメよ。やっぱりこんなこと」と口では言うのに身体は反応していて、このダメは娘に対する罪悪感だろうと思う。

それが「次はお義母さん動いてください」の一言で、自分から対面座位で入れてしまうのだ。さっきのダメはなんだったんだと思いながらも、エロお義母さんが姿を表してきた。立ちバックでは「あぁ気持ちいい。イック」と潮を垂らしていて、もはや拒否の言葉はなく義理の息子のちんこに感じるエロい女となっている。

別の日には、乳首舐め手コキからじゅぼじゅぼのフェラへ自分で進んで、手マンされながら「おちんちん。おちんちん欲しい」とお願いしてくる。一度イッた男を「まだイケるよね?」とフェラで復活させるのだから、もう娘の旦那のスッキリさせるためではなく、自分がちんぽがほしくてヤッているのだ。もはやちんぽに狂ったメスである。

関係をやめようと言われたあとには、眠る男にキスをしに来て「もう我慢できないの」「もうバレてもいいから」と言う。おちんちんがほしいと自分の寝室へ移動して、関係を終わらせようとした男に激しいキスをする。出させたあともフェラで復活させて「もっかい入れて」とねだるのだ。

彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」
5 / 5

この娘の旦那は、何をするにもまず聞いてくる。「お義母さん、おっぱい見てもいいですか?」と聞けば、玲衣ちゃんは「おっぱい?」と言いながらおっぱいを出して、「舐めてみる?」とまで言ってくれるのだから、とんでもなく物わかりが良い玲衣ちゃんである。おっぱい舐めさせて手はおちんちんをシゴく仕事のできるお義母さんが、この一言で出てきてしまった。
膝枕で手コキされたまま「キスしてもいいですか?」と聞いて、見下ろされるようにキスをしてもらう。これだけでヌける。翌日には「昨日みたいにおっぱい見てもいいですか?」と聞いて、服からおっぱいを出してもらっていて、おっぱいがえっちすぎるんだよな。
舐めてもらってもいいですかと聞いたときにはダメと返ってくるのに、結局は口を開けて受け入れてもらえる。「今日もおまんこに入れていいですか?」まで来ると、返事はもう「はい」だけだ。聞かれるたびに、お義母さんの許してくれる範囲が一段ずつ広がっていくのだ。
抑えつけられていた性欲をお義母さんにぶつけていた男が、シャワーのあとには自分からこの関係はやめましょうと切り出して、それでも止まらないお義母さんの欲望を、最後は受け止める男になっている。

現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」
4 / 5

手コキをしてあげながら「うっあぅ」と小さな声で感じている様子もエッチだ。娘が眠るベッドの隣では、声を押し殺しても「うっあっ」と小さく漏れてしまうし、69では鼻で息をするように「うぅん」と言いながら舐め続けている。隣に娘がいる家で、お義母さんが声を我慢しながらしているのを、本当に覗いている気になる。
中出しのあとも変にアップにしたりしないから、出されたあとの二人をそのまま見ている感じがして自然でいい。娘のほうは旦那にオナニーまで禁じる気の強さなので、その家にこのお義母さんが来たらこうなるよなと思えてしまう。
プレイの外で話している場面の玲衣ちゃんは若干棒読みで、そこは可愛らしいという程度なのだけど、プレイに入ると声の漏れ方ひとつで、この家に本当にいるお義母さんに戻ってくる。

絶対的ヌキポイント

1時間38分、娘が眠る家の、お義母さんの寝室。この関係はやめましょうと言われたはずの二人が69で舐め合っていて、そのお尻がデカい(褒め言葉)。玲衣ちゃんは鼻で息をしながら舐め続けていたのに、先に音を上げるのはお義母さんのほうだ。

「ダメ。もう我慢できない。入れていい?」

あれだけダメと言っていた口が、今度は自分が入れるためにダメと言う。娘への罪悪感はもうないように感じる。1時間40分、玲衣ちゃんが自分から上にのって騎乗位。「うっうっあぁ」と声を漏らしながら、擦り付けるような腰の動きで、おっぱいが揺れて、顔が歪む。腰使いがえっちすぎる。下から突き上げられると、乳首が円を描くように躍動する。少し息の上がった息づかいが聞こえてくる。

身体を寄せ合って、玲衣ちゃんが「好き」と言う。男が「僕も好きです」と返して、そのまま突き上げる。カメラはお尻からのアングルで、結合部分と肉厚なお尻をとらえる。やっぱり大きなお尻が良い。すごくいい。そのまま中出し。

スケベなお義母さんである。娘の旦那をスッキリさせてあげるだけだった人が、自分から上にのって、好きとまで言ってしまった。それも、娘が眠っている同じ家の中で。オナニーを禁止されただけで、このお義母さんの手も、おっぱいも、口も、おまんこも順番に許してもらえたこの男が、心の底から妬ましい。妻に禁止されて溜めに溜めた先に、このお義母さんが家にいるのなら、私は禁止されたままでいい。加減を聞いてくれた手に始まって、おっぱいを見せてもらって、ダメと言われながら少しずつ許してもらって、最後はこの肉厚なお尻で上から擦り付けられて、好きと言われながら中に出す。そんな上京なら、子どもが生まれたあとも、何か月でもいてほしい。娘には内緒のまま、寝室に呼ばれて、私もこのお義母さんに、入れていい?と聞かれたい。

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総括

娘の旦那の性処理を手で手伝ってあげたお義母さんが、日を追うごとに自分のほうが止まれなくなっていく話である。娘のこともあり最初は控えめに拒否しながら最後は自分からガツガツいっていてよかったし、その過程のエロさと肉感的ボディが圧巻で、若い女の子には出せない色気が溢れていた。玲衣ちゃんの肉感ボディがエロすぎるうえに、気遣いから始めた人が娘の眠る隣でも求めてしまうのだから、もう娘の旦那がかわいそうだからという言い訳は通用しない。大人の色気全開だ。お義母さんとのエッチな関係を想像して興奮できる人、肉感的な身体と大きなお尻に弱い人には、まっすぐ届くと思う。若い女の子のスレンダーな身体は、この家のどこにも出てこない。この2人の関係はどうなってしまうのかは、本編で確認してほしい。上京してきたお義母さんの親切が、娘に内緒のおねだりに変わっていくまでを、私は同じ屋根の下で、いちばん近くで受け止めていたい。

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