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「仕事場がこの近くになっちゃってさ」と急に泊まりに来た幼馴染、三葉ちはるちゃんの仕事は風俗で、苦手なプレイの練習に付き合ってほしいと言われたところから3日間の同棲が始まる。店のメニューを一つ進めるたびに、ほんとはお店ではやっちゃいけないんだけどと言いながら、その決まりを自分から破ってくる。客のふりを最後まで続ける自信がないのなら、カバンからローションが出てきた時点で、幼馴染の一線はもう終わっている。
基本情報
| 作品タイトル | 昔から好きだった同級生はNo.1風俗嬢に…オプション全乗せ発射無制限で本番セックスしまくった同棲生活3日間 三葉ちはる |
|---|---|
| 出演者 | 三葉ちはる |
| メーカー | FALENO |
| 発売年月 | 2024年8月 |
| 品番 | FSDSS-827 |
| ヌイた日 | 2026年8月12日 |
ストーリー概要
幼馴染のちはるが、仕事場が近くなったからと言ってけんじの家へ転がり込み、その仕事が風俗だと分かる。苦手なプレイの練習に付き合う名目で始まった風俗体験は、朝の風呂、ピンクのライトにした部屋でのおっパブ、ローションをたっぷり使ったソープへと日替わりで続いていく。3日目の夜、地方の店への移動が決まったちはるは、泊めてくれたお礼にと最後のフルコースを申し出る。
身体の観どころ
ヌキめき評価
幼馴染がお店のNGを破る、デカ尻ソープ同棲
18禁・配信元ページで詳細確認
5軸レビュー
幼馴染が急に泊まりに来て、その仕事が風俗。これだけで3日間の話は決まっている。幼馴染の下着姿見たらどう思うのかな?ただちはるちゃんなら関係なくテント張ってしまうだろう。練習に付き合ってほしいという名目のまま、「下は自分で脱げる?わたしも脱いじゃうね」と店の手順どおりに下着姿になり、カバンからローションが出てきて、家で素股が始まる。風俗ならではのプレイがリアル。
翌日には部屋がピンクのライトになって、ソファに座らされて「このおっぱい好きにしていいんだよ」からおっパブが始まる。風俗だぁ。客が店へ通うのではなく嬢のほうが家に住み着いているから、プレイの前にも後にも幼馴染の時間が挟まってくる。3日目、地方の店へ移ることになったちはるちゃんが「けんじ、最後に泊めてくれたお礼させて。最後に最高のフルコースでご奉仕してあげる」と言ってくる。そりゃあギンギンになるさ。
フェラは主観で、うっすら笑った顔に見つめられながら舐められる。主観映像のフェラはおっパブというよりピンサロ。おっパブになるとパブパフで、男の顔、カメラにおっぱいが押しつけられる。視聴者にもおっパブ体験をありがとう。69では顔にお尻が迫ってくる。上からの映像のお尻すごい。芸術。
2人の顔を追う画が多いぶん、四つん這いのお尻のショットは短く、挿入中もカットの切り替えが多くて、お尻でヌキたいところで広角へ切り替わってヌキどころを逃した。自分がちはるちゃんのお尻に期待してしまっていたので、お尻のシーンをもっとゆっっくり見せてほしかったなと。これはお尻特化ものを選ばなかった自分のせいでもあるのだが。カメラもお尻をとらえるアングルが良い。風呂の場面のラストは主観のまま終わる。最後の精子を顔(カメラ)につける演出面白い。
素股の途中で「あっうぅっあぁ。なんかお店と違うから気持ち良くなっちゃった」と声が変わる。これが風俗嬢のテクか。唾を垂らしての手コキも、ローションを馴染ませてからの素股も、風俗嬢と聞いて納得の手つき。テクニックヤバいかも。うっすらと笑みを浮かべる表情がエロい。
そこから「ねぇけんじ。ほんとはお店ではNGなんだけど、入れてみる」と自分から騎乗位でのってきて、「ほんとはダメなんだからね。あぁあっ」とぐりぐり動きながらブラまで外してしまう。口でダメと言った直後に、身体のほうが先へ行っている。
対面騎乗位になると今度は自分からキスをして「キスとえっち、順番逆になっちゃったね」と言ってくる。自分も言いたいかわいいと。「ねぇ、けんじの顔見たい」と体位まで変えさせて、最後の夜は側位で叫びながら「けんじとだから繋がってるんだよ」と両手を繋いでくる。呼んでいるのは客ではなくけんじだ。
寝バックで「うぅダメェ」から「あっあぁイクイクイク」まで崩れて、終わったあとに「けんじ、今まででいっちばん最高に気持ちよかったよ」が来る。ここまで来るともう、お店の練習の話ではないと思う。
けんじはよく喋る。挿入を持ちかけられて本当にいいのかと心配するし、初めてのキスには「恥ずかしい」と言う。あくまで風俗嬢のプレイ練習的なちはるちゃんの態度と幼馴染に攻められて興奮する男の対比が見事。
風呂で一緒に浸かりながら「いたかったら何日でもいていいよ」と言い、フェラの前には「バイト帰りだから汗くさい」「うるせぇよ」なんてやりとりが挟まる。客と嬢の会話ではなく泊める側と泊まる側の言葉だから、喋るほど2人の仲の深さが出てくる。風俗の経験がないまま、ちはるちゃんのペースに全部のっていく。笑顔でパイズリされて、思わずかわいいと漏らすのもこの男だ。
最後の夜、「けんじ、いつもよりすっごい勃ってる」に「こんな最高のフルコースをちはるにやってもらったら硬くなって仕方ないよ」と返して、「なんか嬉しい」と返される。幼馴染の関係のままなのか少しむず痒さみたいなものを感じた。こう返されるのが自分になる。
風呂で泡をつけてすりすりされて、出したあとに「これ、泡か精子かわかんないね。ふふふ」と笑う。営業の言葉なのか素のからかいなのか、同じ口調で出てくるから分からない。パイズリの最中に「かわいい」と言われれば「いつもでしょ」とちょける。こんな幼馴染、本当にいそう。ちはるちゃんって演技うまいな。自然な演技。それでいて結構絶叫系の喘ぎ方するタイプだけど、わざとらしくない。
幼馴染にしては、けんじのほうがどうしても年上に見えてしまうところだけが引っかかる。風俗嬢が幼馴染を楽しませているだけには見えない。風俗ごっこ的なプレイをしながらも2人の中に特別な感情があるのではないかと詮索してしまうような見せ方も面白かった。幼馴染であること以上の感情があるのではないかと想像させられて、ストーリーに入り込んでしまった。
絶対的ヌキポイント
1時間36分、後ろ向きの素股。ローションまみれのお尻をこっちに向けたまま、ちはるちゃんが擦りつけてくる。お尻お尻お尻♡ 素股のつもりで見ていたら、擦りつけていたお尻がそのまま沈んでくる。そこから跳ね上がるような上下運動に変わって、さっきまでのお店の練習が一気に幼馴染の本気になる。
1時間40分、騎乗位。「あぁぁぁ、けんじ」と叫んで、激しく上下する。上下しているところへ追いローション。ヌルヌルヒップやばすぎる。エロいというよりもはや芸術。「おかしくなりそうだね」の一言が挟まって、「あぅあぅ、あっあぁぁ」と、けんじと呼んでいた声が言葉にならなくなる。そのまま対面座位。貪るようにキス。さっきまで叫んでいた口が、キスで塞がれる。けんじの上で跳ねているのが3日前まで幼馴染の距離だった子だと思うと、けんじが羨ましいでは済まない。
お店ではやっちゃいけないと言っていた口で、けんじの名前を叫んでいる。最後の夜だからと自分で言い出したフルコースの途中で、風俗のメニューが全部消えて、幼馴染とのセックスだけが残っている。私にはもう、ちはるちゃんが誰に奉仕しているのか分からなくなっていた。追いローションがお尻を伝ったところで呼吸が浅くなって、名前が声だけになったところで前のめりになって、対面座位で口が塞がれた瞬間に、右手のほうが先に決めていた。この家に泊めているのが自分なら、騎乗位のあいだに何回名前を呼ばれれば持つのか、考えるだけで無理だ。私は対面座位のキスを最後まで見届けられずに、そこでヌイてしまったのだ。

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総括
風俗嬢になった幼馴染を家に泊めた3日間で、けんじは店のメニューを一つずつ体験させられながら、そのたびにお店では禁止のはずのことまで自分から解禁されていく。嬢と客のやりとりがどこで幼馴染の仲に戻るのか分からなくなっていくところが本当に好きで、絶叫するのにわざとらしくない喘ぎと、幼馴染の顔でちょける口が同じ女の子から出てくるのがたまらない。ちはるちゃんは、ほんとはお店ではやっちゃいけないと自分の口で言ってから、その決まりを自分で破りにいく子だ。ちはるちゃんの素晴らしいデカプリケツ。かつお尻のボリュームと形はトップレベルだと思っている。幼馴染が風俗嬢になって帰ってくる妄想の中身が、この3日間に全部入っている。フルコースと言っても、ハードなプレイはメニューに載っていない。泊めてもらおうと思って、と言われた時点で断らない性分なら、3日目の夜にフルコースでご奉仕させてしまうところまで、ちはるちゃんのペースで連れて行かれてしまう。
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