西宮ゆめの美尻ギャル痴女 / 昨日を覚えているのは彼女だけ

PR|この記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれます

エロ過ぎるプリケツにボクのチ〇ポは暴走中出し! 泥●して目を覚ましたら隣に半裸のギャルが!?いつもは生意気なのにやたらとデレデレしてくる…ヤッちまった!どうやらセックスしちゃったみたいだ(汗) 西宮ゆめ

「耳気持ちいいんだぁ。弱いんだぁ」

泥酔して昨夜の記憶を飛ばした男が目を覚ますと、隣で下着姿の西宮ゆめちゃんが寝ていて、いつもは生意気な同級生のギャルが、デレデレのまま男を押し倒してキスをしながらそう言ってくるのだ。男の耳が弱いことを、男本人より先に知っている。昨日の夜を覚えているのはゆめちゃんだけだ。昨日のえっちが良かったらしいゆめちゃんの口が次に確かめてくるのは、この男が舐められたことがあるのかどうかである。

基本情報

ストーリー概要

酒に弱い男が飲みすぎて泥酔し、翌朝目を覚ますと、隣に下着姿の同級生・ゆめちゃんがいる。男に昨夜の記憶はないが、ゆめちゃんは覚えていて、昨日の夜は凄かったと、いつもは生意気なはずの顔でデレデレと迫ってくる。朝の部屋から一緒に風呂へ、帰らずに夜になり、そのまま翌朝まで。記憶のない一夜の続きを、ゆめちゃんが主導して何度も重ねていく。

身体の観どころ

制御を振り切り暴れる「おっぱい」C
目が勝手に追いかける「お尻」A
一戦交えたくなる「オーラ」A
唇に吸い寄せられる「磁力」B

ヌキめき評価

美尻ギャルに主導権を奪われる、記憶のない朝

平均ヌキめき度4.40/ 5.00
5軸評価
女神が覚醒する「至高の聖域」5 / 5
カウパーが限界突破する「魅せるアングル」4 / 5
快楽への「前のめり感」5 / 5
彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」5 / 5
現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」3 / 5
FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認

5軸レビュー

女神が覚醒する「至高の聖域」
5 / 5

朝、目を覚ますと隣に下着姿のゆめちゃんがいて、その下着がバイオレットで、眉は細く、髪は明るい。なんかドスケベバイオレットの下着すら痴女のアイテムに見えてきたし、細めの眉毛や明るめの髪色に平成を生き抜いたギャルみを感じて個人的にはストライクなのだ。だれかわかる人いるかな?

いつもは生意気な同級生が、この朝だけはデレデレで男を押し倒してキスをしてきて、耳が弱いことを男本人より先に教えてくる。いいなぁ。そのまま一緒に風呂に入り、帰らずに夜になって、翌朝までこの部屋から出ないし、夜には男から借りた大きめのTシャツを口に咥えている。生意気な同級生に、この眉と髪と紫の下着が揃っているから、挑発がリアルな性格に見えて一晩ぶん途切れないのだと思う。ソフト痴女系のゆめちゃんにハズレなし。

カウパーが限界突破する「魅せるアングル」
4 / 5

しゃぶっている最中にカメラが後ろへ回ってお尻を入れてきて、四つん這いのクンニは二度とも上から撮り、騎乗位では挿入部を後ろから見せてきて、やっぱりお尻がきれい。時折挟まれるお尻からのアングルもわかってるし、ゆめちゃんといえばお尻なんだよと言いたくなるくらい、上からのアングルのお尻がたまらない。

正常位に変わるとビンビンの乳首が画面に映って、薄っすらと笑みを浮かべ、男を見下ろすように挑発的な視線がたまらなくセクシーで、ゆめちゃんの色っぽい表情も見れてよかったと思いながらツンツンしたくなってしまう。バックでは肌をぶつけるピストンとぷるっぷるのお尻をそのまま見せて、風呂に場所が変わってもカメラは後ろへ回るし、Tバックのまま対面座位になればこれも後ろからで、お尻からのアングルをちょこちょこ挟むカメラワークが憎いし、いろんなお尻を見せてくれて満足だ。体位が変わるたびにお尻の角度が変わるから、同じお尻をずっと見ているのに飽きないし、しつこいけどお尻がたまらん。きっちりとお尻をとらえてくれてありがとうございます。

快楽への「前のめり感」
5 / 5

「そうこれ。すっごい良かったんだよ。このちんぽ」と手コキをしながら「昨日みたいにもっとガチガチにさせてぇ」と来て、昨日を知っているのはゆめちゃんだけなのだ。「後でいっぱい気持ちよくしてねぇ。約束できる?」と咥えると音が鳴っていて、吸いながら音を立てるエロさにテクニシャンだと唸るし、ゆめちゃんは舐めてるときの顔もかわいいんだよなぁ。

「そろそろわたしのことも気持ちよくして」と男の手をおっぱいへ導いて、舐められると「うぅ。うーん」と、攻めている口から声が漏れる。

「ねぇ昨日はもっと激しかった。もっとできるよ」と昨日が基準だから、四つん這いでビクンっと来たあとにも「何休んでんの。一回イッただけじゃ足りないんだけど」と脚で男をホールドして、「まんこから口離さないで」と顔を押し付けてしまう。ドエロ女です。喜んでわたしの舌を使わせてあげたい。

「気持ちよかったけど、やっぱおちんぽの方がいいやぁ」と騎乗位で自分から挿入して、ゆっくり動いてから加速していって、中に出されても「何終わったみたいな顔してるの?昨日みたいにイカせてくれるって言ったのに全然足りない」とフェラで復活させるのだから、危険!痴女がいますと画面に表示するべきだ。風呂でも「ねぇいっぱい気持ちよくさせるからぁ、ゆめのことも気持ちよくしてね」と来て、そんなの全力でヤラせていただくに決まってるじゃないですか。気持ちよくして差し上げます。

夜には「どのちんぽよりいいちんぽ見つけたんだもん」と自分からキスをして、攻守交代すると言葉が減って目とプレイだけで進めてくるし、言葉なしにこのエロさを出せるのは素晴らしい。ヤバいエロい。相変わらずお尻もエロい。存在がエロい。「もっと突いて。ちんちん足んない」と煽って、「まだしたい」とまたフェラで復活させる。前のめりな言葉とプレイング。ソフト痴女がゆめちゃんの中に宿っているとしか思えない。

彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」
5 / 5

「もしかしてフェラされるのも初めて?」と聞かれて、焦らされるだけ焦らされる。1戦目のおどおど感が個人的なお気に入り。

「ほら触って」と手を導かれても「そんな触り方じゃ気持ちよくなれなーい」と直され、「なにニコニコしてんの」とまで言われる。指示されないと動けない男だから、ゆめちゃんの挑発も焦らしも空回りしない。

「全然違う。もっとベロベロに」と言われれば舐め方を素直に直すし、「できるじゃーん」「優秀なちんぽだね」と褒められる。自分も褒められたい。

夜になると男が先に動いて、寝転ぶゆめちゃんに上からキスをして乳首をしゃぶり、「舐めて」と言われれば積極クンニで、ここで攻め続けていたゆめちゃんが「あぁ、うぅぅ」とはじめて攻められる声を出す。押され気味でスタートして最後は積極性を増していってプレイの幅があってよかった。

男の口から「入れたい」が出て「わたしも」と間髪入れずに対面座位になるころには、相手が変わってゆめちゃんの別の顔が出てくる。

現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」
3 / 5

室内でキスをしているだけの場面なのに汗が足されていて、ただ霧吹きで足したような汗はいらないなぁと思う。Tバックのお尻のアングルはいいけど、霧吹き汗マジでいらない。この場面で汗かくはずがないので。バックからの中出しも、乳首を舐められながらの手コキでの暴発も、ただこれ偽物の精子に見えたので少し冷めるかなという気持ちが残ってしまう。プレイが始まったばかりのキスの時点でお尻が濡れているのも同じで、ゆめちゃん自身の反応で濡れているものと足された液体が同じ画面に並ぶから、どちらも本物に見えなくなってくる。精子も含めて演出が少ないほうが自分は好き。

絶対的ヌキポイント

朝から、フェラでも、クンニでも、騎乗位でも、カメラは何度もお尻へ回ってきた。全部が、ここへ来るための助走だったと分かる場面がある。

49分。「ヌルヌルなのわかるでしょおまんこ。入れたいでしょ?」と、ゆめちゃんが自分から跨ぐ。味わうようなゆっくりした腰が、少しずつ速くなる。「あぁやっば」「あぁイック」

イッたばかりで、止まらない。そのまま身体の向きを変えて、男に背中を向ける。54分、背面騎乗位。

カメラはお尻から。アングルはもちろんお尻。好きですお尻とても。

画面に映るのは、上下するゆめちゃんのお尻。朝から散々見せてきたお尻が、後ろから、上下の動きとともに来る。その下には、さっきまで自分がイッていたちんぽがある。イッた直後の腰は、止まるかと思ったら、止まらない。
「まだイッちゃダメだよぉ」
自分はイッたばかりなのに、男にはまだダメだと言う。腰は止めない。ずっと言葉で攻めてきたゆめちゃんが、ここで口にする言葉はこの一つ。

その上下運動の途中で、ゆめちゃんが身体を捻って、後ろにいる男の顔を見る。そのときに身体を捻るように男の顔を見るのが素晴らしいし、相手があってのセックスってこういうことだなと思わされる。お尻を向けたまま、顔だけ後ろへ戻す。お尻で攻めながら、目で男の顔を確かめて、まだダメだよぉと言っている。朝からずっと教えられていた舐め方も触り方も突き方も、全部ゆめちゃんがリードしてきた。

まだイッちゃダメだよぉ。上下するお尻と、捻った首の先にある目が、この男だけを見ているとは思えなくなってくる。この目に見られたまま、まだダメだと言われるのが、この男だけなのが悔しい。泥酔して記憶を飛ばした翌朝に隣で目を覚ますのが自分で、このお尻に後ろから見られながら、まだダメだよぉと言われ続けたい。

エロ過ぎるプリケツにボクのチ〇ポは暴走中出し! 泥●して目を覚ましたら隣に半裸のギャルが!?いつもは生意気なのにやたらとデレデレしてくる…ヤッちまった!どうやらセックスしちゃったみたいだ(汗) 西宮ゆめ
FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認

総括

泥酔して昨日を飛ばした男の隣で、昨日を全部覚えているゆめちゃんが目を覚まし、朝の部屋から風呂、夜、翌朝まで、昨日の続きを催促し続ける。男は言われたとおりに舐めて突くだけで、教える役が一度も入れ替わらないのだ。このちんぽ、と名指しで執着してくる言葉と、体位が変わるたびに後ろへ回ってお尻を見せるカメラが、一晩ぶん途切れなかったのが本当に良かった。

ゆめちゃんらしい主導権を握った攻めとデレデレ感。ちんこ狂いの女の子という姿が見えた。挑発的なプレイはゆめちゃんの必殺技だと思ってるし、ゆめちゃんのプレイングは流石としかいいようがない。言葉はもちろん目でも誘惑してくるうまさはたまらない。生意気な同級生の顔のまま、足りない、もっと、まだしたい、と要求を増やしていって、攻めているあいだは薄っすら笑って男を見下ろしている。西宮ゆめ=美尻という圧倒的な方程式を見せつけられた。ゆめちゃんのお尻は世界を救う

お尻が好きなら体位ごとに違う角度のお尻が来るし、セックスの主導権を女性に握られたいなら、朝の耳舐めから翌朝の中出しまで一度も男の番は来ない。男が押し切って進める場面は、この部屋には無い。記憶のない朝に、あのお尻のギャルへ主導権を丸ごと預けて一晩を過ごす男が、自分であってほしかった。

FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認