三好佑香のデカチン膣奥開発 / 元女子アナが実況したまま潮を吹く

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元地方局アナウンサー 「大きいおちんちんが好きなんです…」デカマラで膣奥ごりゅごりゅ絶頂開発3本番 三好佑香

「これで半分ですか?」

正常位でまだ半分しか入っていない時点で、三好佑香ちゃんが男優にそう聞き返している。元地方局アナウンサーのデビュー2作目で、おちんちんは大きさじゃないと言っていた人が、へその位置まで届くものを挿れられながら、聞き返す声まで丁寧語のままなのだ。今の佑香ちゃんを知ったうえで2025年6月のこの作品へ戻ってきた私は、この時点でもう、この報告口調がいつ崩れるのかしか考えていない。残りの半分が奥まで入っていくのは、このすぐあとである。

基本情報

ストーリー概要

元地方局アナウンサーからデビューした三好佑香ちゃんの、プレミアム専属第2弾。おちんちんは大きさじゃないと言っていた彼女のもとへ、顔と並べても同じくらいのサイズが集まってくる。1本目はマイクを持ったままのキスから潮吹き、正常位、バック、騎乗位へ進み、2本目はオイルのマッサージから手コキとフェラを経て、電マを当てられながら突かれる。Wデカマラとの3Pも収録されている。

身体の観どころ

制御を振り切り暴れる「おっぱい」C
目が勝手に追いかける「お尻」B
一戦交えたくなる「オーラ」C
唇に吸い寄せられる「磁力」B

ヌキめき評価

実況口調が崩れる元局アナ、波打つお尻

平均ヌキめき度3.00/ 5.00
5軸評価
女神が覚醒する「至高の聖域」3 / 5
カウパーが限界突破する「魅せるアングル」3 / 5
快楽への「前のめり感」3 / 5
彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」3 / 5
現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」3 / 5
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5軸レビュー

女神が覚醒する「至高の聖域」
3 / 5

大きさじゃないと言っていた佑香ちゃんの前に、顔と並べても同じくらいあるおちんちんが出てくる。見るなり「めちゃくちゃ大きいですね」と声が出て、握ってみて「硬いです」と報告する。先を舐めるだけの彼女に男優が「限界に挑戦してみよう」と促して、口に入れて腰を動かしてみても半分程度までしか入らないので、佑香ちゃんのお口にはデカすぎるモノらしい。

正常位ではへその位置まで届く長さで、半分の時点で聞き返していた人の奥まで入っていくのを観ていると、ここまでデカいと気持ちいいのかわからないけど、なんか頑張れと応援するような気持ちになってしまう。2本目も測定から始まって、半勃ちの状態でもう大きい。この大きさが佑香ちゃんに合っているのかは、驚いての困惑なのか、そもそも大きいのが好みじゃないのかが最後まで読み取れなくて、正直わからないままだった。後半にはWデカマラとの3Pもあるけれど、男複数のプレイは観ない主義なので観てない。

カウパーが限界突破する「魅せるアングル」
3 / 5

スカートを脱がせたところでカメラがお尻を眺めていて、お尻やっぱりきれいだなと思っているうちに、バックでアングルがお尻を捉える。細いウエストからの広がりに肉感があって、突かれるたびに波を打つようにお尻に肉が動いていてたまらない。

ピストン中の挿入部のアップは、男優の金玉とお尻が結構写ってしまって気が散る。2本目のバックもオイルを足してテカテカで、シルエットが芸術すぎるのに、お尻のアングルじゃないのなんでだ。カメラマンさん、お尻が見たいです。

M字で開いたところにオイルを塗ってマッサージする場面は、パイパンのおまんこがモザイク越しでもわかる綺麗なピンク色で素晴らしい。四つん這いの足コキも、お尻がきれいに見える足コキはこれだと言いたくなる体勢で撮ってくれている。

快楽への「前のめり感」
3 / 5

乳首を舐められると息が漏れて、声を出すというより漏れ出てしまうような小さな「うぅん」が聞こえる。クンニになると「あぁうぅっ」と声が徐々に大きくなって、「気持ちいい」と言いながら照れ笑いを浮かべる。はい、かわいい。

糸を引く愛液を「とろとろしてます。こんなに濡れちゃいました。気持ちいいです」と自分で解説して、指2本の手マンではびちゃびちゃと音を立てて潮が溢れ出す。「潮吹かされちゃいました。気持ちいいです」と報告したそばからまた吹かされていて、顔に似合わずえっちな体質だ。ありがとう。

2本目でもGスポットとポルチオを刺激されて「出ちゃう」と吹いて、四つん這いで指を入れられると「奥気持ちいい。うぅぅ」とまた吹く。

正常位では「もっと激しくしてください」と自分からリクエストして、速くなったピストンに「あっあぁ、気持ちいい」と声を上げる。手コキでは「もっとオイルつけていいですか?」と自分でオイルを足して、手のひらで先をぐりぐり。それ気持ちいいんだよね。よく知ってるなぁ。

舌で先を舐めながら両手でしごいて、男優の顔を見ながら「これ気持ちいいですか?」と確かめてくる。こんなに見つめられてこんなことやられたら自分なら即暴発してしまうだろう。

「おちんちん入れたいです」からの正常位は、奥まで入ると「うぅっうぅ。入った?」と確かめて、脚を上げたマングリ返しのような体勢でさらに奥を突かれる。声と言葉が最後まで崩れきらないのは、2作目という時期とこの大きさとの相性もあると思う。それでもバックで「奥が気持ちいい」と言う声は、もう報告には聞こえない。

彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」
3 / 5

潮を吹いたと報告し終えた直後の佑香ちゃんを、男優はもう一度吹かせにいく。激しくしてほしいと言われればすぐにピストンを速めて、イッてくださいと言われたところでおっぱいに出す。オイルを足したい、挿れたいという彼女のリクエストにも毎回その場で応えているから、進行が男優の都合で固まらない。

2本目は挿れたまま下腹に電マを当てて、外と中で挟み撃ちにする攻めもあって、オイルの手コキをされているときの男優の顔はめっちゃ気持ち良さそう。この大きさそのものが佑香ちゃんを輝かせているとは思えなくて、男優の対応で一日は成り立っているけれど、彼女の引き出しを増やすところまではいっていない。

お尻にちんこをこすりつける男もいて、なんだこれは。ただやりたくなる気持ちもわかるぞ。佑香ちゃんのお尻は魅力的だから。

現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」
3 / 5

マイクを持ったままキスをしていて、漏れる息がかわいい。触られれば「お尻とクリ触られてます」と自分の状態を言葉にするし、挿れる前にも「今から入れてみたいと思います」と宣言してから入っていくので、まだ2作目で緊張気味なのが良い。

佑香ちゃんの言葉は最後まで報告と確認の形で続いていて、次に何をしたいか、どこを触ってほしいかを彼女のほうから言い出す場面は出てこない。だから目の前に佑香ちゃんが居るとまでは、今回は思えなかった。個人的には佑香ちゃんが主体的な方が好きなだけで、2025年6月の作品を今のイメージのまま視聴し直した自分が悪い。初めて観るなら、この緊張ごと初々しさとして受け取れると思う。

絶対的ヌキポイント

33分、1本目の騎乗位。さっきまでバックで波を打っていたお尻が、今度は男優の上にまたがっている。男優が「おちんちんどのへんにあるかわかる?」と聞くと、佑香ちゃんはおへそのあたりをさすりながら「この辺」と答える。

ってデカすぎるだろ。正常位のときにへその位置まで届くのは見ていたけれど、本人の手がおへそをさすって、ここまで来ていると教えてくれるほうが、はるかに大きく感じる。大きさじゃないと言っていた人が、自分のお腹の上から大きさを確かめているのだ。

そこから佑香ちゃんの腰がスリスリとこすりつけるような動きになって、「うぇ、うぅ」と声が漏れてくる。ここまでずっと丁寧語で報告してきた口から出る、報告でも確認でもない声だ。

男優が抱き寄せる。下から突き上げる。ここでお尻からのアングルが最高。お尻の形が良すぎる。下から突き上げられているところへ、男優もお尻を触ってぷるぷると揺らしてくれてありがとう。もはや芸術的なお尻。佑香ちゃんのお尻は至高。

へそまで届くものを持っていない私には、おへそをさすってこの辺と教えてもらえる日は来ないのだと思う。それでも、あの丁寧な口調のまま上にまたがってもらって、されていることを一つずつ報告してもらいたい。その報告が声にならなくなったところで抱き寄せて、目の前に来るこのお尻を自分の手でぷるぷると揺らしてみたいのだ。大きさじゃないと言っていた佑香ちゃんなら、私のサイズでも気持ちいいですと報告してくれるんじゃないかと、都合のいいことまで考えてしまう。佑香ちゃんのお尻を、下から突き上げながら独り占めしているこの男優が、心の底から羨ましい。

元地方局アナウンサー 「大きいおちんちんが好きなんです…」デカマラで膣奥ごりゅごりゅ絶頂開発3本番 三好佑香
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総括

大きさじゃないと言っていた元局アナが、へそまで届くおちんちんを二人の男優から順に挿れられて、何をされても自分の口で報告し続ける2作目である。佑香ちゃんのビジュアルとお尻が好きなので良かったし、その報告の途中に、報告にならない声が混ざってくるのがたまらない。スレンダーなのに太ももからお尻にかけての肉づきがよくて好きで、シャツから透けるかわいい乳首いいねと言いたくなる身体の持ち主が、潮を吹かされても丁寧語で報告してくるのが佑香ちゃんという人だと思う。デカチンに攻められる女の子が観たいならまず外さないし、お尻の造形と突かれたときの動きが目当てでも、バックと騎乗位にそれがある。デビュー間もない時期の緊張が残っている佑香ちゃんは、今の佑香ちゃんを知らずに観るほうがまっすぐ届くと思う。物語らしい物語は無い。マイクを持ったままのキスから先は、身体の話しか出てこない。あの報告口調が崩れて声だけになるところを、波を打つお尻の真後ろで聞いていたい。

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