神木麗の幼馴染ハメ撮り / 地元の連れが朝までメス顔に

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金曜夜、男友達よりも気が知れてる地元の連れと合流。学生みたいに遊びまくり疲れ果てた僕ら。ノリで入ったラブホで初めて見た‘欲しがり女顔’に歯止めが効かず、朝がきても狂ったようにヤリ続けた。 神木麗

「わたしだけズルくない」

服を脱がされた神木麗ちゃんが、明るくそう返す。金曜の夜、他のいつメンが来られず、数年ぶりに二人きりになった幼馴染と、幽霊が出ると噂のラブホにノリで入って、酒を飲んで先に寝てしまっていた。起こされて、ダメかなと聞かれてヤダと言った。改めてキスのタイミングを探られて、もう一回していいの声にこくりと頷く。ズルくない?と言いながら、声は明るいままなのだ。この時点で私はもう、仕切り直しの乾杯のことしか気にならない。やり直しても、勝手に脱がされた下着はもう戻ってこない。

基本情報

ストーリー概要

金曜の夜、いつものメンバーは集まらず、数年ぶりに幼馴染の麗ちゃんと二人きり。昔から何も変わらない二人は、ノリで幽霊が出ると噂のラブホテルへ入る。酒を飲んで寝てしまった麗ちゃんに男が手を伸ばすところから始まり、ゴムを探し、一緒に風呂へ入り、露天風呂、ホテルの外での乾杯を挟んで、部屋に戻ってからも朝まで続いていく。他のみんなにはナイショの、二人だけの遊びである。

身体の観どころ

制御を振り切り暴れる「おっぱい」A
目が勝手に追いかける「お尻」B
一戦交えたくなる「オーラ」A
唇に吸い寄せられる「磁力」A

ヌキめき評価

幼馴染が一線を越えてメス顔になる夜

平均ヌキめき度4.00/ 5.00
5軸評価
女神が覚醒する「至高の聖域」5 / 5
カウパーが限界突破する「魅せるアングル」2 / 5
快楽への「前のめり感」5 / 5
彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」5 / 5
現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」3 / 5
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5軸レビュー

女神が覚醒する「至高の聖域」
5 / 5

数年ぶりに二人きりになった幼馴染と、幽霊が出ると噂のラブホにノリで入る。他の連れが来られなかった金曜の夜に、恋人でも初対面でもない相手とこの部屋なのだから、地元の連れにいたら友達として一線ひくことができるわけがない。
酒を飲んで先に寝てしまう麗ちゃんは、酔って眠そうな麗ちゃんかわいいとしか言いようがない。バックハグの体勢でパンツの上からおまんこを触られて「なにぃ」と恥ずかしがって、服を脱がされてもズルくない?と明るく返してくる。仕切り直しの乾杯では「わたしの下着も勝手に脱がした」と、友達とまさかこんなことになるとはという恥ずかしさとごまかしが顔に出ている。断る理由も進む理由も無い間柄だから、進んでいることを本人が口に出して確かめながら進むしかないのだと思う。
恋人じゃない男女の一線を越える流れとか雰囲気ってこんな感じかと思わされて、幽霊も酒も、この二人を密室へ運ぶ口実でしかない。

カウパーが限界突破する「魅せるアングル」
2 / 5

麗ちゃん側に置いたカメラの画角が乱れて69の途中が見にくく、正常位でもカメラが安定しなくて、大きいカメラでのハメ撮りなので仕方ない部分はあるんだろうけど、結構画角外してて惜しかった。後半の立ちバックも画角が良くなくて、何を見せられてるんだろうというショットがあって早送りしたくなってしまった。
松葉くずしでは顔の横のカメラを麗ちゃんが自分で手に取って自撮りしてくれて、アングル結構頑張ってくれてて感謝しかないし、男目線のカメラに向けられる表情がやっぱりエロい。置いたカメラが顔の接写になる立ちバックでは突かれている顔がそのまま映っていて、この超接写に耐えられるほどの圧倒的な肌のきれいさが素晴らしい。画角が外れても、顔を正面から取りにいった画は外していない。

快楽への「前のめり感」
5 / 5

手マンで「うっうぅ」と声が漏れて、ぴちゃぴちゃと音が鳴る。息が荒くなって「イック」と腰が浮いて、手で顔を隠して恥ずかしがるのに、また腰を浮かせてイッている。
イカされた直後に「ちゅうしたい」と自分からキスをねだって、獲物を狙うかのような目で見つめながらしゃぶり、「舐め合いっこしよ」と69へ行く。ここからの麗ちゃんは、顔が何よりもエロい。まさに前のめりだ。激しくなるピストンに「ヤバいヤバい。シンジ待って」と自分の二の腕を噛んで耐える顔が、えっろ。
露天風呂で男の顔を見上げる表情が、友達に見せていた顔から完全にメス顔になっている。湯船から腰を浮かせて、入れやすいように自分からおまんこを差し出す。騎乗位ではカメラ目線で口を開けて感じていて、イッて男に身体をあずけるようにふにゃんとなるのもかわいい。
洗面台では「うぅ。イク」とピクピクして、右手を出してちんこを求める。声にならない声で「ヤバい」とまたイッたようで、顔がエロメスになってる。ソファで酒を口に含んで激しくキスをして、立ったまま入れられれば腰砕けのようにその場に崩れ落ちる。男をベッドに押し倒して麗ちゃんのターンになり、上にのってのキスは見どころだ。そのまま騎乗位で、暴れ馬にのっているかのような腰使いからえび反りまで行ってしまう。されるだけだった麗ちゃんは、もうどこにもいない。

彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」
5 / 5

「ダメかな?」と聞いて「ヤダ」と返されると、そこで止まって押さない。ここで押さないのが地元の連れなのだ。
改めて顔を近づけてキスのタイミングを探って、じっと見つめてからキスをする。「うーん」という麗ちゃんに「もう一回していい?」と聞いて、こくりと頷いてからもう一度する。この流れ参考にしたいほどリアルだ。
いちいち実況する男は、恥ずかしがる麗ちゃんに「喘ぐなよ」と茶化してくる。「なにしたい?」と振ってもはっきり言えなくて、麗ちゃんが顔を手で覆って恥ずかしがるから、仕方なく「舐めて」と言う。
「どんな味する?」に「聞くな」と返されるところまで含めて、やりとりのリアルさがエロすぎる。
「俺も舐めていい?」と聞いて「舐めあっこしよ」と返され、ゴムを探してと言われて「多分、ベッドの近くにある」で済ませる。舐めていい?から入れてくれるの?まで、全部聞いてから進むのがこの男で、恋人の口調にも他人の口調にもならずに、実況して、茶化して、だめ?と聞いてくる。一線を越えたあともシンジと名前で呼ばれていて、地元の男友達感が異常だ。
露天風呂で「ゴムないけど・・・だめ?」と聞いて、「じゃあ、外に出してくれるならいいよ」に外に出すと約束して「ほんと?じゃあいいよ」をもらう。このやりとりまで連れの口調のままで、最後まで来て外に出してって言ったのにと言われている。ちょっとうるさいと感じる人もいると思うけど、地元の連れってこんな感じでしょと思う。

現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」
3 / 5

ゴムの中の大量の精子を見て、笑ってしまう麗ちゃん。慣れた手つきでコンドームを結んで、しぼんだちんちんをお掃除フェラして「しょっぱ」と一言。ガチリアル事後だ。
一緒に風呂へ入ってちんちんを入念に洗ってシャンプーまでしてくれて、終わったあとは髪を乾かしてお尻を太鼓にしてふざけ合う。酒を買ってホテルの外で乾杯して「しちゃったなぁ」なんて言いながら昔話をする二人が、本当にいるとしか思えない。
生と言いながらモザイク越しでもコンドームをつけているのが分かってしまって、外に出してくれるならいいよの露天風呂から最後に中で出すところまで毎回なので、設定や雰囲気はいいのに無理に生中出し的な要素を入れずにリアルに徹した方がよかったかなと思う。終わった後の余韻もいい。

絶対的ヌキポイント

54分、ゴム越しで正常位に入ってから、まだ7分。「お尻出して」という男の声と同時に、麗ちゃんはもう四つん這いになっていて、言われてから動いた間が無い。

1時間1分、バック。突くごとにお尻が激しく波打って、一突きごとにあの量感が形を変えては戻ってくる。細いウエストから広がるお尻の曲線美はもはや芸術で、お尻の穴のほくろがエッチで、そして何よりお尻のプリっと感と大きさが素晴らしい。

突かれているだけじゃなく、麗ちゃんが自分でも動く。自分で動くのもえっちすぎるし、腰をぐねぐね動かすのもエロすぎる。さっきまで手で顔を隠して恥ずかしがっていた幼馴染が、四つん這いになって自分から動いていて、「あぁあっ」と大きな声が漏れる。

この時点ではまだゴム越しで、外に出してくれるならいいよの露天風呂は、この30分あとの話だ。それなのに、数年ぶりに会った地元の連れにこの腰つきで動かれたら、ゴム越しでも持つ気がしない。さっきまで一緒に飲んでいた相手のお尻が、目の前でこう波打って、しかも自分から動いてくる。乾杯のときに恥ずかしがってごまかしていた麗ちゃんに自分から腰を使われて、あとで笑われても構わないから、この波打つお尻の奥まで届きたい。ゴムの中に出して笑われて、慣れた手つきで結ばれてもいい。それでいい。それがいい。地元の連れの中に、こんなお尻で四つん這いになってくれる幼馴染がひとりいるだけで、金曜の夜の集まりには毎週顔を出すようになると思う。幽霊の噂なんてどうでもよくて、私はこのラブホの、この四つん這いの後ろに、朝までずっといたい。

金曜夜、男友達よりも気が知れてる地元の連れと合流。学生みたいに遊びまくり疲れ果てた僕ら。ノリで入ったラブホで初めて見た‘欲しがり女顔’に歯止めが効かず、朝がきても狂ったようにヤリ続けた。 神木麗
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総括

数年ぶりに二人きりになった幼馴染と、幽霊の噂を口実に入ったラブホで、恥ずかしがりながら一線を越えて、同じ部屋で朝まで求め合う金曜の夜である。断りも確認も茶化しも全部が地元の連れの言葉のまま進んでいって、その口調が朝まで一度も変わらないところが本当に好きだ。神木麗ちゃん色っぽくてすきだなぁと素直に思える神ボディと色っぽい表情、それでいてかわいさがあるという最強で、顔を手で覆って恥ずかしがった次の瞬間に「チャック開いとるよ」「聞くな」と即座に返してくる口の早さがあって、一度イッたあとは乱れるメスの表情という表現が正しいのだろうかと思う顔まで見せてくる。あと麗ちゃんのスタイルの良さと肌のきれいさが異次元だ。女友達が一線を越えてメスになるところを見たい欲は、この二人が最初から最後まで満たしてくれる。カメラマンの構えた画はここには無く、あるのは二人の手元と枕元のカメラだけで、男目線の極上の景色はそこから来ている。幽霊の噂を口実にこんな幼馴染とラブホに入る金曜の夜を、一度でいいから自分にも寄こしてほしい。

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