岬ひかりの人妻オフパコ中出し / 微笑んだまま欲しい場所を言う黒髪人妻

PR|この記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれます

「私のデカ尻鷲掴みして挿入しませんか?」 艶やかな黒髪人妻は自ら積極的にオフパコ参戦 絶倫中出し10連発懇願 岬ひかり

「安全日だから」

ホテルの部屋で、岬ひかりちゃんはそう言って、生のまま立ちバックで入れさせてしまう。旦那とはセックスレスで、寂しさを埋めにオフパコへ出てきた人妻が、旦那の居ない部屋で最初に口にするのが安全日という一言なのだ。この時点で私は、この人が一回で帰るとはもう思っていない。生で入れた立ちバックが、安全日のあと、中に出していいかどうかの話へ進んでいく。

基本情報

ストーリー概要

旦那とはセックスレス。寂しさと、生理前の疼きを抱えた黒髪の人妻が、自分からオフパコへ出てくる。ホテルでは生のまま受け入れて、手を拘束されて電マで潮を吹く。一度では足りずに二回戦へ進み、旦那からの電話に出ている最中も攻められ、そこへ呼ばれた二人目の男が到着する。中出しはタイトルどおりの10連発である。

身体の観どころ

制御を振り切り暴れる「おっぱい」C
目が勝手に追いかける「お尻」B
一戦交えたくなる「オーラ」B
唇に吸い寄せられる「磁力」C

ヌキめき評価

微笑んだまま欲しい場所を言う人妻の色っぽさ

平均ヌキめき度3.60/ 5.00
5軸評価
女神が覚醒する「至高の聖域」4 / 5
カウパーが限界突破する「魅せるアングル」4 / 5
快楽への「前のめり感」4 / 5
彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」3 / 5
現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」3 / 5
FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認

5軸レビュー

女神が覚醒する「至高の聖域」
4 / 5

まだホテルの廊下なのにえっちだと思っていたら、部屋に入ってからは安全日ということで生のまま入れさせて、「いいよ」と中出しまで許してしまう。旦那が居るのに、安全日のひとことでここまで進む人妻である。立ちバックで旦那と違うかと聞かれれば「全然違う。あぁ気持ちいい」と、旦那との比べっこをひかりちゃん自身の口で言ってしまうし、この一言が出るたびに、画面の中の彼女がもう一度人妻に戻るのだ。

旦那へ電話している最中におもちゃで攻められて、声を出せないまま耐えていて、電話を切った瞬間に「あぁあイク」と我慢していた声が漏れる。電話がつながっている間だけ、人妻の顔である。そこへ二人目の男優が到着して、おもちゃを挿入したまま挨拶するのだから、どんな状況だよ。その二人目に騎乗位で下から突き上げられて「旦那より気持ちいい」と顔を歪ませるところまで来ると、旦那、完敗である。

カウパーが限界突破する「魅せるアングル」
4 / 5

向かい合って立ったまま片脚を上げさせて、カメラは挿入部をとらえていて、駅弁に移っても挿入部のアップが続く。お尻もえっち。また立ちバックに戻ると今度はカメラが下からで、ここもお尻がえっち。アイマスクと拘束のあとのフェザータッチの流れでは、おまんこを寄りでとらえてくる。

唾を垂らしての手コキでは、カメラが手元ではなく顔に寄っていて、優しく微笑むようにちんこを見つめながらの手コキが色っぽい。背面騎乗位では挿入部が丸見えのアングルで、入っているところとその顔を交互に寄られると、どちらも見逃さずに済むのだ。

快楽への「前のめり感」
4 / 5

男優のちんこをしこしこしながら溢れる笑顔で「舐めたい」と言って、根元からぺろぺろしてから、先を中心にじゅぽじゅぽ咥える。ビンビンのちんこにうふふととびきりの笑顔を見せるのだから、えっちだ。一回戦が終わって男優に「満足できた?」と聞かれても、笑顔のまま首を振る。ちんぐり返しで金玉を舐めて、そのままうがいをするような口使いでぐじゅぐじゅと音を立ててフェラをする。その間も視線は男(カメラ)を見つめていて、色っぽい。

二人目にどうされたいのと聞かれて「舐めてほしい」、どこと聞かれて「クリ」と答えて、クンニの間は足の指がにぎにぎしている。ちんこを触って「硬い」と言い、パンツから出すと何も言われないままフェラを始めてしまう人妻である。

どんな格好で入れてほしいのと聞かれれば「正常位」と答えて、自分でおまんこを開いて「ここにほしい」と場所まで指定してくる。もっと、ではなく、クリ、正常位、ここ。それを険しい顔ひとつしないで言うのだ。

彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」
3 / 5

手を拘束して、アイマスクで視界まで奪ってから、フェザータッチでおっぱいから触っていっておまんこへ向かう。優しいタッチにひかりちゃんが感じている様子で、この焦らし、たまらない。四つん這いにして手マンで、激しくするとポタポタ垂れていた愛液が潮に変わる。男優のいいケツという言葉の通りいいケツだ。電マで「あっイクイク」と大量の潮まで、手順をひとつも飛ばさない男である。

満足できたか、どうされたいか、どんな格好で入れてほしいか、この男たちは先に聞いてから動く。拘束と電マがピークで、同じ攻め方が続いて、入れて出すことが増えていく。交代した二人目が媚薬オイルを乳首とおまんこに垂らして、ぴちゃぴちゃ音を鳴らす手マンに溢れだすお汁。エロい

現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」
3 / 5

下から激しく突き上げられたあとは、はぁはぁと息が上がって放心している。突かれて眠ってしまったところへ、おっぱいにちんこを挟まれて口に入れられ、目が覚める。ここまで消耗していく姿を見せられると、ひかりちゃんがそこに居ることを疑わなくなる。中に出すたびに溢れてくる精子だけは、どうしても本物に見えなくて、そのたびにちょっと冷めてしまうのは正直あった。パイズリを頼まれて「これがパイズリなの?初めてした」と言いながら、唾を垂らしてはっはっはぁという息づかいでスリスリしてくるのだから、この息づかいは本当に初めてとしか思えない。

絶対的ヌキポイント

ここまでに二回、中に出されている。拘束されて、電マで潮を吹いて、放心して、それでも満足できたかと聞かれて首を振ったあとの二回戦である。

56分。ベッドの上で男優が「まだできそう?」と聞いて、ひかりちゃんが「できそう。したーい」と返す。できそう、で止まらずに、したーい、まで言ってしまうのだ。聞かれてから答えているのに、答えのほうが質問より熱い。

そのまま自分から跨って、自分で入れていく。「あぁあああ」と、ゆっくり、自分の中にちんこを感じていく声で、急がずに、奥まで沈むまでこの声が途切れない。キスをしながら、くねくねとした腰使い。唇は離さないで、腰だけがくねる。身体を起こして、グラインド。

「入った。奥にあたる」

奥にあたる、と自分で言う。どこに、何が、どう届いたかを、ひかりちゃんが自分の口で報告してくる。舐めたい、と言い、中に出してほしい、と言ってきた人妻が、いまは自分の奥の感触まで言葉にしている。

カメラが後ろへ回って、後ろからの挿入アングルはお尻のえっちだ。くねる腰と、奥にあたると言う口が、同じ画面の中にある。腰がくねるたびに、その口が自分の奥を確かめている。したーい、から、入った、まで。ここまでずっと微笑みながらねだってきた人妻が、いちばん深いところを自分で言い当てた瞬間である。

自分で跨って、自分で入れて、奥にあたると報告してくる人妻。したーい、と言われる男のほうに、一晩でいいから私がなりたい。奥にあたると言われるまで動かずに待って、その一言を自分のちんこで聞いてみたいのだ。

「私のデカ尻鷲掴みして挿入しませんか?」 艶やかな黒髪人妻は自ら積極的にオフパコ参戦 絶倫中出し10連発懇願 岬ひかり
FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認

総括

セックスレスの人妻が寂しさを埋めにオフパコへ出てきて、ホテルの廊下から二人目の男の到着まで、聞かれるたびに舐めてほしい場所と入れてほしい体位を自分の口で言い続ける一夜である。その言い方が、険しい顔をひとつもせず微笑んで見つめたままなのが本当に好きで、挿入部と顔を交互に寄ってくるカメラがその顔を逃さないでいてくれる。ひかりちゃん色っぽいな、と見終わってまず思う。甘えた声でかわいくねだるのではなく、微笑んで見つめたまま、クリ、正常位、ここ、と場所を言う人妻で、はしゃぐ若さより大人の女性の色っぽさに弱いなら刺さる。はしゃいで可愛く見せる場面は、一度も出てこない。微笑んだまま、クリ、と言ってくれる人妻に、どうされたいのと聞く夜を、私は本気で待っている。

FANZAで価格・配信状況を見る ▶

18禁・配信元ページで詳細確認