根尾あかりのデカ尻痴女NTR / 兄の彼女に絞りとられる

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「お願い…!イクまでピストン止めないで!」 性欲モンスターの兄の彼女に絶倫がバレて…デカ尻バックで連続でイカせたら中出しOK

お風呂で見たお尻を思い出してシコっていたら、そのお尻の持ち主が部屋へ入ってくる——兄の彼女に盗み見がバレるところから始まるのだ。根尾あかりちゃんのデカ尻は、眺めて楽しませてくれるだけでは終わらず、男を追い込む武器になって迫ってくる。兄が近くにいる状況で、彼女の要求はどんどんエスカレートしていく。お尻で攻められたい紳士なら、間違いなく捕まってしまう一本である。

基本情報

ストーリー概要

兄の彼女・あかりちゃんが初めて泊まりに来た日、弟はお風呂で見た彼女のお尻が忘れられず、自室でのオナニーを本人に見られてしまう。それをきっかけに、兄には内緒の関係が始まる。兄が買い物に出た留守中のセックスは回を重ねるほどエスカレートし、ついには兄が眠るベッドのすぐ横でも、彼女は弟を求めるようになっていく。

身体の観どころ

制御を振り切り暴れる「おっぱい」C
目が勝手に追いかける「お尻」A
一戦交えたくなる「オーラ」C
唇に吸い寄せられる「磁力」C

ヌキめき評価

デカ尻痴女に主導権を奪われる禁断NTR

平均ヌキめき度4.00/ 5.00
5軸評価
女神が覚醒する「至高の聖域」4 / 5
カウパーが限界突破する「魅せるアングル」5 / 5
快楽への「前のめり感」4 / 5
彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」4 / 5
現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」3 / 5
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5軸レビュー

女神が覚醒する「至高の聖域」
4 / 5

こっそり盗み見ていたつもりの男だけが、バレていないと思っていたのだ。お風呂でお尻を見られていたことに気づいていながら、あかりちゃんはシコっている真っ最中の部屋へ自分から入ってくる。そして脚で男の顔をホールドしてまんこに押しつけながら、「わたしのお尻でシコシコしてたんでしょ」と言い当ててしまう。盗み見ていた男は最初の一言で言い逃れできなくなって、ここから先、男はされるがままである。観ているだけのこちらまで一緒に問い詰められている気がして、ぞっとするのに、この先を観たくてたまらなくなっていたのだ。
兄が買い物に出ていくと、待っていたようにセックスが始まる。観ているこちらが兄の帰りを気にしてしまうのに、当の彼女だけが平然としているのだ。おかげで、あかりちゃんの要求の異常さがずっと際立ち続けている。正直、肝心の兄の気配は全編を通して薄く、いけない関係を犯しているスリルはもう少し味わいたかった。それでも、この導入を食らった時点で私はもう、彼女に勝てる気がしなくなっていた。

カウパーが限界突破する「魅せるアングル」
5 / 5

尻特化にふさわしいケツを持ってるな。
見終わった直後にそう漏らしてしまったくらい、この画面はお尻しか見せる気がないのだ。彼女がちん先のみで細かく動く場面ですら、画面を支配しているのはお尻の迫力で、動きが小さくなるほどあの尻肉の重さを想像してしまって、こちらはたまらない。
そしてオイルを垂らしてテカテカに仕上がったお尻を、猫のポーズで自ら手で穴を広げるところまで真正面から捉えてしまうのだ。照りのある丸みも、自分の手で広げた穴も、隠すつもりが一切ない。ここまで見せてくれるのかと、思わず声が出てしまった。
バックに移れば、そのお尻が画面いっぱいに広がる。視界がお尻で埋まって、他のものが目に入らなくなっていく。お尻フェチの自分はこのお尻の迫力をとらえ続けたカメラワークを褒めないわけにはいかない。

快楽への「前のめり感」
4 / 5

彼女の辞書に、休憩という言葉がないのだ。
発射した直後で動けずにいる男へ、あかりちゃんは「はやくー、わたしまだ足りないの」と立ちバックで自分からつながり直してしまう。動かない男の代わりに自分で腰を使って、「うぅー、あぁー」と息を漏らしながら「奥気持ちいい」とこぼすのである。出したばかりだとか、動けないだとか、男の事情が一切反映されないのだ。こんな求められ方をしたら身体がもたないと分かっているのに、一度でいいからされてみたくてたまらなくなってしまう。
兄が眠るベッドの横でも、その速度は落ちない。ちんこをしゃぶりながら「入れたい」とつぶやいて、声を出せない状況のまま背面騎乗位でつながって、小声で「はいっちゃった〜」と漏らすのだ。バレるかどうかの瀬戸際すら、彼女のブレーキにならないのである。
お尻の躍動感と性欲モンスターなプレイも素晴らしい。
こんなふうに絞りとられる男が、本当にうらやましくてたまらない。

彼女の魅力が跳ね上がる「男優のアシスト」
4 / 5

最後の最後で、あかりちゃんの声を変えたのは男優の突きだった。
本作最後のバックで男が激しく突き込むと、「あぁああ、イクイグ」と今までで一番激しい喘ぎ声が上がるのだ。ここまでずっと攻め続けてきた彼女から、こんな声が出るのかと画面を見つめ直してしまった。パンパンという音に「あっあっあっ」という声が重なって、ついにはオホ声まで崩れていく。主導し続けた彼女が言葉を失って声だけになる瞬間を引き出したのは、間違いなくこの男の腰なのである。
しかもこの突きは、2回出し切ったあとの三度目なのだ。彼女に舐められて元気を取り戻して、「すごい。ずっとイケるんだね」と言わせるだけの回復力で応え続けている。この受けの体力がなければ、彼女の底なしぶりは最後まで画面に残らなかったと思う。
オホ声が響いた瞬間、私は思わず音量を上げてしまった。

現実に侵食してくる「ヒロインの実在感」
3 / 5

ブラを外した瞬間に現れたのは、色素濃いめのどエロ乳首だった。色素の濃い乳首も人間らしくて個人的には興奮ポイント。作り込まれた痴女の顔のすぐ下に、こんなに生々しい乳首があるのだ。そのちぐはぐさがたまらなくエロくて、この乳首を口に放り込まれる男が心底うらやましくなってしまった。
精子がいかにも偽物だったのがマイナスポイント。中出しの場面のひとつであの質感が見えた一瞬だけ、これがフィクションであることを思い出してしまった。それでも、あの乳首の生々しさは最後まで本物のままだった。

絶対的ヌキポイント

40分。兄が帰ってくることを恐れて戸惑う男を、あかりちゃんは無視した。止まらないまま、自分から挿入へ進んでいくのである。
「入っちゃった〜」
始まったのは背面騎乗位だ。お尻がピクピクと震えて、激しく動くたびにお尻と肌がぶつかるパンパンという音が響いて、尻肉が躍動する。お尻の穴までヒクヒクと収縮しているのが見えてしまう。お尻の迫力素晴らしい。
「入ってるところ見える?」
見えるどころではない。私はこの問いかけに、画面の前で本当にうなずいてしまっていた。
そこから彼女は脚を立てて、ちんこの先だけを細かく刺激したかと思えば、一気に激しさを増していく。焦らされているのは画面の中の男のはずなのに、気づけば私の呼吸まで彼女の緩急に合わせられてしまっていた。
「はぁ、あっ気持ちいい。あぁダメイッちゃうこれ」
そしてそのまま中出し。戸惑っていたはずの男は、最後まで一度も主導権を取り返せないまま出させられていた。
この数分を、何も起きないまま見終えられるとは思わないほうがいい。私は、躍動する尻肉から目を離せないまま追い込まれて、中出しの瞬間にこらえきれず果てていた。

「お願い…!イクまでピストン止めないで!」 性欲モンスターの兄の彼女に絶倫がバレて…デカ尻バックで連続でイカせたら中出しOK
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総括

お風呂でお尻を盗み見た代償に、兄の彼女から無制限に求められ続ける弟の話である。兄の留守に始まった関係は、最後には兄が眠るベッドの横まで来てしまう。デカ尻の躍動を真正面から追い切った画面と、男の回復すら待たずに次を求めてくる彼女から、お尻フェチの目は最後まで逃げられなかった。
あかりちゃんは、普段の姿がまるで想像できないほど痴女に徹している。男の焦りも発射直後の空白も関係なく、自分から挿れにいく性欲モンスターだ。
攻められて、絞られて、それでも足りないと求められたい願望があるなら、この作品は真正面からそこへ刺さってくる。画面の主役は最初から最後までお尻であり、胸や顔のアップを追いたい夜に選ぶ作品ではない。デカ尻に主導権ごと明け渡してしまいたい夜のための一本である。

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