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「これ浮気になっちゃいますよー」
スマホをいじっていたバイトの後輩、石川澪ちゃんが、バックで入れられて言う。日曜の朝、目を覚ましたら隣で澪ちゃんが裸で寝ていた。昨日の夜に二人で飲んで、そのまま。お互いに相手がいて、澪ちゃんには彼氏と会う約束まである。浮気になると言いつつも、逃げない身体が後輩の矛盾である。この時点で私の頭にあるのは、この子が本当に帰れるのかどうかだけになっている。帰る支度が終わるまでに、あと何回始まってしまうのか。
基本情報
| 作品タイトル | 日曜の朝、寝起きの澪が可愛くて起き抜けに一発、二発、三発と…朝勃ちビンビンな僕のチ○ポでイキまくる澪 興奮冷めずに夕暮れまでヤリまくっただけの1日。 石川澪 |
|---|---|
| 出演者 | 石川澪 |
| メーカー | ムーディーズ |
| 発売年月 | 2024年11月 |
| 品番 | MIDV-946 |
| ヌイた日 | 2026年8月18日 |
ストーリー概要
朝、目を覚ますと隣で後輩の澪ちゃんが裸で眠っている。昨夜は二人で飲んでそのまま、お互いにパートナーがいるのに関係を持ってしまった。寝顔に我慢できなくなった先輩が、起き抜けの澪ちゃんにもう一度手を伸ばす。彼氏と会う約束があるから帰ると言う澪ちゃんと、まだ帰したくない先輩。シャワーでも、キッチンでも、帰る支度をしたあとでも、また始まってしまい、日曜の朝から夕暮れまでが過ぎていく。
身体の観どころ
ヌキめき評価
ダメですと言いながら逃げない後輩と夕暮れまで
18禁・配信元ページで詳細確認
5軸レビュー
朝、目が覚めたら隣に裸の後輩が寝ている。前の晩のことは、先輩のほうに記憶がない。寝息ともなんとも言えない吐息を漏らしながら、触られても起きない。寝顔がかわいすぎる。バイトの後輩、しかも圧倒的なルックスでかわいすぎるのだから、そりゃそんな子が家にいたらヤりたくなるよ。
ようやく目を覚ました第一声が「先輩、なんでえっちしてるんですか?」で、続けて「わたしに彼氏いるの知ってますよね?」と、状況が飲み込めていない。お互いに相手がいて、澪ちゃんには彼氏と会う約束がある。それを理由に帰ろうとして、帰ろうとするたびに次が始まって、日曜の朝から夕暮れまでが時間が埋まっていくのだ。途中では先輩の彼女からの電話まで鳴る。こんな1日が一回でいいから自分にも来てほしい。
眠ったままの澪ちゃんのおまんこをアップで映す。ツルツルのピンクで、触ると軽く糸を引いていて、まさに人間遺産。これを観れることに感謝しかない。
ベッドに寝転んだ先輩の目線から、口でしてくれる澪ちゃんを見上げる画もあって、男目線カメラでの澪ちゃんのフェラ姿エロいというより愛おしい。ゴムを着けてからの正常位、バック、騎乗位へ移っていくところは、ずっと引きの画角で撮っている。ドラマっぽく撮りながらおまんこのアップも交えてくるので、実用面もまったく問題ない。圧倒的なボディの攻撃力ではなく雰囲気と可愛さが澪ちゃんの持ち味で、引きの画はその持ち味のほうを映してくれる。
目を覚ました直後、キスされながら「おちんちん抜いてください」と言う。口では拒否しているけれど、行動は伴っていない。
「濡れてるよ」「濡れてないです」の応酬のあとに激しく指を入れられると、グチュグチュと音を立ててしまう。口では否定しているが、音のほうが答えてしまうのだ。「舐めるだけ」と言いながら口にくわえる。フェラする顔もかわいい。
「先輩、まだイカないんですか?帰らないといけないんですけど」と言う頃には、もうやめてではなく、早くイッてくれに変わっている。帰る支度を終えたキッチンでは「あと5分だけですからね」と自分で先輩のパンツを脱がせて手でしごき、「これでいいですか?舐めた方がいいですか?」と自分から口へ運ぶ。帰るための口実が、そのまま次を始める口実になっていく。
「気持ちいい。先輩とのえっち気持ちいい」「もっとして」と言うようになって、ついに本音を引き出した。バックで「あっヤバい奥気持ちいい。そこ気持ちいい」と声が出るころには、拒否の言葉のほうが消えている。澪ちゃんも楽しんでいることがわかり興奮度上昇。
寝ている澪ちゃんの乳首をつんつんして、それだけでは飽き足らずにチュッチュッペロペロと乳首を楽しむ。乳首ツンツン男爆誕。
「ダメです」と言われても乳首を触って、「ちゅうさせて」「ちゅうは拒まないんじゃん」と一言で退路を塞ぐ。
「なんでこんなにおまんこ濡れてんの?」と言葉で聞いて、「そんなことないです」という僅かばかりの抵抗を引き出す。かわいい後輩に理性を抑えられない男の様子がリアルで、こうやって世の中の男はワンナイトに持ち込んでいるんだろうなと思う。
無理やり感が強く出過ぎないバランスで、見ていて嫌悪感が湧きそうなギリギリのラインを攻めてくる。(自分は女の子が嫌がる作品は好きではない)今の時代だとちょっと揉めそうな誘い方だけど笑
最終的に良い関係で交わっていく流れがあって、この先輩がおじさんではないことも、そこへ辿り着くのに大事だったと思う。
後半の澪ちゃんは言葉を取り繕わなくなって、「うっうっうぅぅ。先輩好きぃ」まで順番に本音が出てくるので、こんな後輩が本当に隣の部屋にいてほしいと思ってしまう。
前半は「ダメですってば」と言う声が続いて、本当に嫌がっているんじゃないかと心配が先に立ち、入り切れない時間があった。少し澪ちゃんの拒否パートの時間が長かったかな。
少し前の作品なので、今の澪ちゃんを知っているぶん初々しさを感じて、澪ちゃんの初々しい演技と可愛らしさにキュンキュンする。逆に新鮮でよかったけど、今の実力も知っているので成長の幅を感じた。
絶対的ヌキポイント
1時間31分。流し台に座らせて激しく突いている最中に、先輩の電話が鳴る。彼女からだ。電話に出る先輩を、澪ちゃんはなんとも言えない表情で見ていて、彼女に浮気なんてしないと話す先輩に、黙ってフェラをする。電話中にも関わらずキスをして、そのままベッドへ押し倒す。
1時間33分。まだ電話を続けている先輩の上で、澪ちゃんは服を脱いで、騎乗位で自分から入れる。何か言いたげな顔で、顔を見ながらパンパン。「あっあぁ」と小さな声が漏れる。「なんでわたしといるのに彼女の電話出たんですか?先輩、わたしのことなんだと思ってるんですか?」「先輩はただのバイトの後輩とえっちするんですか?ていうか今日一日わたしとえっちしたのに彼女の方が大事ですか?」嫉妬とも怒りともとれる表情で、先輩の顔を見たまま動いている。
「彼女とどっちがいいんですか?」彼女よりかわいいしSEXも気持ちいいのに、誤魔化そうとする先輩を、激しい騎乗位で追い詰めていく。好きに溢れる笑顔からのキス。「嬉しい」「遅刻してもいいからもっとえっちしよ」朝からずっと帰ると言っていた子が、ここで遅刻を自分から選ぶのだ。あんなに拒否ってたのに。でもやっぱり女の子から求められるセックスの方が好きなのでOK
「腰、勝手に動いちゃう」グラインド騎乗位。エロい。そしてかわいい。お尻からのアングルもエッチ。
1時間41分。挿入したまま背面騎乗位へ。パンパンと肌がぶつかる音と、「うぅあっ」とかわいく漏れる声。お尻がエッチすぎる。
夕暮れまで続いて、それでもこの一日はここで終わらない。その先の結末は、本編で確かめてほしい。彼女からの電話に出てしまってもなお、遅刻してもいいからと言ってもらえるこの先輩が、私は本気で羨ましい。バイトの後輩に真上から問い詰められながら、次の日曜も、その次の日曜も遅刻させてしまいたい。

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総括
朝起きたら隣に裸の後輩がいて、可愛すぎてSEX。そこから帰るタイミングを一回ずつ自分の手で捨てていって、先輩の彼女からの電話をきっかけに、今度は自分のほうから先輩を欲しがっていく日曜日である。拒否の言葉を残したまま行動だけが前へ出ていく時差と、電話のあとで一気にひっくり返るところが、この一日をここまで気持ちよく見せていると思う。
かわいい。とにかくかわいい。澪ちゃんは、口では最後だと言いながら、あと5分だけを積み重ねてしまう後輩で、嫉妬に火がついた途端に腰も言葉も止まらなくなる。どういう状況だよと思いつつ、まあかわいいからなんでもいい。かわいい女の子が大好物な人間には、これ以上の後輩はそう居ない。
小さな胸と、きれいなお尻と、初々しい声でキュンキュンさせられるのがこの日曜で、おっぱいの量感で押してくる場面はひとつも無い。
ダメですと言いながら逃げない後輩を夕暮れまで帰さずにいる日曜を、私も澪ちゃんと過ごしてみたいのだ。
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